はじめまして、兵庫県南西部に住んでいる26歳完女装娘『瑞穂』です。
体型はぽっちゃりで恥ずかしいんだけど…女の子姿でおじ様に遊んでいただいています(*^-^)ノ
どういう遊びかというと、『露出羞恥調教』です。
瑞穂は、【超】がつくほど感じやすく、【M】体質なんです(((^_^;)
…まえおきが長くなりましたが、おじ様とある日の1日をご紹介致します。
ある飲食店にある駐車場で10時に待ち合わせをしていました。
黒っぽい前にレースが入ったキャミソールに花柄のちょっと短めの花柄のスカートにカーディガンを羽織った服装でドキドキしながら待っていると、車に乗ったおじ様が窓をあけて、「こんにちは、久しぶり。瑞穂ちゃん車に乗って!」っと呼んで頂き、車に乗り込みました。
車を走らせて、近くのコンビニに車を停めて、おじ様より恒例の【下着チェック】の命令が下されました。
助手席でおじ様に見えるように身体を正面にむけて、カーディガンを脱ぎ、キャミソールとスカートを捲り、下着をチェックしていただきます。
この時、運転席側の窓から見ると瑞穂の下着姿が丸見えになります。
いつも人がこないことを願っているのですが、今日はカップルの乗った車が入って来ました。
慌てて隠すと、おじ様に怒られてしまいました。
「この後、罰が待っているからね」とおじ様のひとことが…
おじ様が「今日はかわいいピンク色かぁ~、ピンクもいんだけど、今日はプレゼントがあるんだよ」っと言いました。
「なに?なに?」って答えると、後ろの座席からかわいい袋を取り、手渡されました。
「あけていいよ。」っておじ様が言いました。
「ありがとうございます。」って袋をあけると…
白とピンクのボーダー柄のかわいい感じのボクサー型ショーツとお揃いのレースの付いたブラでした。
すると、「これに着替えて」っておじ様に言われました。
「ここで?」っと聞くと、「いい場所があるから」
っとおじ様が瑞穂の服を直しなが言いました。
車で移動し、着いた先は、イトー○ーカ堂。
車から降りて、こっちと手をひかれて着いた先は、フードコート。
ここのフードコートは、T字みたいになっていて奥の方にもテーブルがありました。
そこに座り、おじ様が「さぁっ!着替えようか」っと一言。
「…はい」
テーブルに買っていただいたショーツとブラをおいて…
最初にカーディガンを脱ぎ、キャミソールをきたまま、ブラをはずそうとしたら、、
おじ様が「横着をしたらダメだよ、ぜんぶ脱いでから着替えないと。」
「…は…い、ごめんなさい」
キャミソールを脱ぎ、ブラをはずそうとしたら、
おじ様が「次はスカートを脱いで」
「…はい」
そして、下着姿に。
おじ様が「テーブルの横に立って」
「…見えちゃうから無理ですよ」というと、
おじ様が「そしたら、裸で立つ??どちらでもいいよ。」
「…今立ちます」
とテーブルの横に立ちました。
まわりには誰もいませんが、スーパーのフードコートなのでいつお客さんや警備員さんが来るかわかりません。、
もうドキドキが止まりませんでした。
おじ様が「かわいいね、もういいよ。着替えて」
ニコッとしながら言いました。
急いで座り、ブラを付けてからショーツをはきました。
そしてスカートをはこうとしたら…
おじ様が「今日はスカートなしだから」
「えっ?スカートはかないでなにをはくのですか?」
おじ様が「なにも、ショーツのまま」
「無理ですよ、ショーツだけなんて」
おじ様が「ボクサータイプだし、ショートパンツに見えるよ。大丈夫だから…わかった?」
「……は…い」
急いで、キャミソールとカーディガンをはおりました。
おじ様が「忘れ物」って言うと、赤い首輪を付けてくれました。
おじ様が「喉渇いたからジュース買ってきて」
っと1万円を渡されました。
「…はい」
奥の席からお客さんのたくさんいる場所へ…
すごくショーツに目線が集まっている感じがしながら、フードコートにあるマ○ドのレジの前に…
コーラとオレンジジュースを頼み、お釣りを貰い席へと戻りました。
すると、おじ様が…
「どうだった?みんな見てたけど、大丈夫だったでしょ。あっ!あと注意しないといけないことが、濡れちゃうとシミがまるわかりになるから注意するんだよ」
言われて気づきました…
確認すると、まだ大丈夫でした。
「…はい」
でも、この先を考えるとすごく心配。すごく感じやすいし…
おじ様が「大丈夫?見てあげるからこっちおいで」
おじ様の横にたつと、、
お尻やくりちゃんをショーツ越しに、指を走らせました。。
「んぅ」
っと声を漏れてしまい…
おじ様は「お預け」
っとお尻をパシっと叩きました。
椅子に座ってジュースを飲み終わった頃に、、
おじ様が「さぁっ!いこうか」って席を立ちました。
すると、「あっ、忘れてた。瑞穂の好きなの…」と言いながら、おじ様はかばんからローターを3つ出してきました。
「机に手をついて、お尻をこっちにむけて!入れてあげるから…」
「ここで?」
「そうだよ。」とおじ様は言いました。
机に手をつき、お尻をむけると、おじ様はいっきにショーツを膝までさげました。
フードコートで下半身は裸に…
ひとつ、ふたつ、みっつと入れていきました。
もう身体が反応してしまい、もうぐちょぐちょに。
入れ終わると、ショーツをあげて、コードをかばんの中にしまいました。
電源はONで2(弱)に設定、、中でローター同士がぶつかって…もう振動で麻痺しちゃいそうに!
おじ様さは「準備万端、行こう!」
後ろを着いていくのですが、ローターの振動とショーツだけという刺激的な状況に、シミが出来ていくのがわかる…やばい状況。
そして、着いたのは食料品売場。
なにを買うのかなぁ~って思っていたら、おじ様からメモ用紙が「ここに書いてあるものを買ってきて!」
書いてあったのは…
コンドーム、グミ、水でした。
かごを持って、それぞれの売場に行き、かごに入れて行きました。
レジについて、お会計の時には、顔が真っ赤のフラフラ状態に…レジの方や後ろに並んでいる方の軽蔑の視線が突き刺さります。
なんとか買い物を終わっておじ様のもとに戻りました。
おじ様は「ご苦労様、どうだった?」といいながら、ショーツの前の部分をサワサワ…「なにこれ?ぐちょぐちょだよ、おおきなシミができているよ。そんなによかった?」
とお客さんが行き交う中、聞いてきました。
もう恥ずかしくて、頷くたけでした。
すると、おじ様は「車に戻ろうか…」
一緒に駐車場まで戻りました。
車に乗り、ローターのスイッチを切っていただき、少し落ち着いたところで、おじ様は「次はどこに行こうかなぁ~」って車を走らせました。
着いた先は、シ○ックス。
部屋に入り、おじ様が「ちょうどお昼だし、なにか食べようか」「はい、」
ピザとかスナックバスケットとか適当に注文したあと…
おじ様が「カーディガンとキャミソールを脱いで、早く脱がないと店員さんが来ちゃうよ」
と急かされ、下着姿に…ショーツからはコードが、、、おじ様は「いい姿だね、このままいる?」首を振ると「店員さんに見られたら追い出されるから服着ようね」とおじ様に渡された服は…
チェックの超ミニワンピース。
とりあえず、気にせず急いできました。
ボタンを止めた後、店員さんがタイミング良く、食事を運んでこられました。
そして、食事を楽し見ました。
その後、おじ様は「ワンピース脱いで」っていいながら、赤い縄を出してきました。
下着の上から、あっという間に亀甲縛りの姿に、おじ様は「さぁっ!ワンピースをきていいよ」
だけど、ワンピースは股下は0センチに近い感じ…縄が食い込んでいます。
ショーツだけより、恥ずかしい姿に、、もちろん後ろからコードが出ています。
おじ様が「そろそろ行こうか、これで払ってきて!」ってお金を渡されました。
入った時と服が違うという視線が…ローターも5(最大)が身体を刺激していきます。
もう耐えれないくらいに身体が反応してしまいました。
もうショーツはぐちょぐちょにしちゃいました。
なんとか無事に支払いを終えて、車で待っているおじ様のもとへ戻りました。
おじ様は、ぐちょぐちょのショーツを触りはじめました。
ローターも強・弱・強・弱と繰り返します…声も「あっ、んっ…あっ…」声も我慢できず、、、
すると、おじ様はおちんちんを出してしゃぶるように言いました。
「パクっ」と舐め始めると、車を走らせました。
助手席で運転席側に顔をむけての四つん這い状態…お尻は窓側です。
歩道からしっかり見えるように、お尻をあげるように命令されました。
信号待ちの時には、おじ様が「学生さんが見てるよ!恥ずかしいねぇ~そのままでね。」
次の信号待ちには「あっ、こっちに指さしてる…見られてるよ。」
みんなに見られながら、着いた先は、スター○ー○というボーリング場でした。
ふたりで入りました。
靴を借りて、ボールも選んで準備万端。
すると、おじ様が「そのままだとしにくいでしょ、ローターを抜いてあげるよ。こっちにきてショーツを下げて。」
椅子に座っているところに行き、ショーツをお尻半分くらい下げました。おじ様が「縄があるから下がらないなぁ~そんなんじゃ、とれないよ。」
おじ様がはさみを取り出し、両端をパチンッときり、抜き取りました。
縄の間を広げて「そんなに締めると抜けないよ、このままがいいの?」っとみんなに聞こえるような声で…
ヌチョっとひとずつ抜いていきます。
その度に、イヤらしい声が漏れちゃいました…
3つのローターをテーブルに置き、「さぁっ!楽しもうか…」
「おじ様、こんな短い丈だと見えちゃいます。」おじ様は「良かったね、うれしいでしょ。普通に立っていても見えちゃうね。投げるときは縄も見えちゃうね。変態ちゃん」
その言葉に、ゾクッときちゃいました。
そして、気にしながらボーリングを楽しんでいると、ベンチには吸盤で固定された張型がニョキっとありました。
おじ様は、にっこり笑って「どうぞ!投げ終わったらここに座るんだよ。」
「はい、」縄を広げて腰を下ろします。
奥までいっぱいに…
繰り返し、繰り返し、もうベンチはベトベトになってしまいました。
なんとかボーリングが終わり、帰ろうかなという時、おじ様が「グミ食べようか」「はい、」って答えると袋をあけて、「下のお口に食べさせてあげる」とおじ様がいいました。
意味がわからなくて「??」になっていたら、おじ様がグミをお尻に入れてきました。「美味しい?」
結局、下のお口で20個くらい食べさせられました…すると「さっ!行こうか」
お会計を済ませ、車に乗りました。
おじ様は「ちょっと遠いからゆっくりしていてね。」
助手席でゆっくりしていると、別○のパーキングエリアに立ち寄り、おじ様が「トイレに行きたくなったから、一緒に行こうか」手をとられ、男子トイレに…そしてふたりで個室に入り、おじ様はおしっこを、瑞穂はボーっとたっていました。
そしたら、おじ様が「瑞穂は??したいでしょ・・・」
「えっ?」「ワンピースを脱いで便座に足をおいて、跨いで!早く!あっ、縄が邪魔だね。ほどいてあげるね。」
すごく我慢していたので・・・いうとおりにしちゃいました。
おじ様が「見られながらおしっこするなんてはずかしいね、でも糸引いているよ。感じちゃってるんだぁ~、やっぱり変態だね」
「そんな変態ちゃんには、この服を着ようね」
って渡された服は、白のおそろいの下着とブルマ体操服でした。なぜかお尻の部分が切り取られていました。
下着を着けたところで、おじ様は「これつけて!」っと鈴付プラグを取り出し、グミでいっぱいのお尻にいれました。
「でも、このままだと落ちたらだめだから、縄をつけてあげる」
また亀甲縛りをしていただきました。
上から体操服をきました。でも、お尻は丸見え、縄が縦に見えています。
それなのに、おじ様は「さぁっ!行こうか」って個室のドアを開けました。
お尻をかばんで隠しながら、車まで大急ぎで行きました。
車に戻ったおじ様が「鈴がりんりんなっていたよ。変態ちゃんにはいい格好だよ。まだ着かないからゆっくりしてね。」
そして、着いた先は、明石日○映画館(Hな映画館)です。
近くの駐車場に止めて、おじ様が「そのままはまずいから、ワンピースはおってね、あとはこれをつけようね」ってつけていただいたのは、つけている首輪にリードでした。
ワンピースを着ましたが、丈が短いので歩くたびに鈴がなります。おじ様はリードを引っ張ってではなかったのですが、しっかり右手でもっていました。
商店街を横切っていったので、いろいろな方が振り返っていきます。
そして、切符を買って中へ・・・
おじ様は、リードをしっかり引っ張りながら映画館を一周。
そして、後ろの通路みたいなところで、ワンピースを脱ぐように言われ、体操服姿になりました。
おじ様がリードを手すりにくくり付けて、近くを離れた途端、映画を見ている方に囲まれてしまいました。
唇にキスをしてくる方や首筋や耳にキスをする方、おちんちんを持たせる方、プラグをりんりん鳴らす方、胸や股間を触る方などたくさんの手が・・・
そんなことをしている間に座らされて、3本のおちんちんをしゃぶらされました。
そして、顔や体操服に精子をかけていただき、コンドームを配るとたたされて、プラグを抜き、入れていただき、落ち着いたころには身体がねちゃねちゃになっていました。
そのころ、おじ様が戻ってきて「よかったね、最後におじ様のもあげる」ってみんなに見られながら、いっぱいいただきました。
クタクタな1日だったけど、すごく刺激的な経験でした。