昨日は朝から気持ちが高揚していたので思い切って神田ビデボに行って沢山の方にご奉仕してきました
部屋に入って 早速 黒のコルセットとパンティ 膝下のストッキングに 首輪と乳首にはチェーンをつけヘッドフォンからの大音量のエッチなDVDを観ながら待機していました
突然乳房を揉まれ目の前には大きなモノが… 反射的にお口にくわえ込み ジュボジュボとご奉仕 『うぐっ…あっぐ硬くて大きい…』喉の奥まで使ってご奉仕していると彼はパンティをずらしてそのまま後ろ向きに挿入して来られました
全然ほぐして無かったのですが彼のオチンチンはとっても硬くてスンナリ奥まで『あっ…あすごい』
自分のアナルが拡がって彼のオチンチンでいっぱいなのがわかります
尻たぶを揉まれながら深々とグラインドするたびに大きな声がでてしまいました『…あっ…駄目だめ…だめ…んあっいっちゃう』『よしいっしょにイクゾ』
『んあん…んあっイク…』彼のオチンチンが中で蠢くのを感じるのと同時に私のぺにくりからも大量のトコロテンしてしまいました
腰から倒れ込むと彼のオチンチンがズルンと抜け その拍子に更に射精してしまいました
耳元で『気持ち良かったよ』と言われ出ていかれました
入れ替わりの様に中年の男性が入って来られ 『いい鳴き声だったよ。もっと良くしてあげるからね』と言われ放心状態の私を四つん這いにしていちじく浣腸を二本注入されました
『…ぃやっ…もうキレイにしてアリマスから…』男性はニヤリとして『我慢してるのがいいんだよ』と持ち込んでいたバイブや指 舌先で 乳首やアナルを私を執拗に責めて来られました
『駄目…ダメです…もう漏れちやう…許して下さい』『よーしじゃあトイレに行こうか、但しこのままの格好でだ』裸同然の下着姿で首輪を引かれおトイレに
『さあて便器跨がれ、向こう向きで便座に足で乗れ』私は便意を我慢しながらワンちゃんがチンチンするみたいな格好で後ろ向きに便座に乗りました
『いい格好だなぁ!このまま出させるのは惜しいな』とおもむろに彼の射きり起ったオチンチンを挿入してこられました
『が…っあぐっダメ…でちうでちゃう…抜いてくだ…さい』『いいのか?このまま抜くと大量にお漏らしするぞ?ほらしっかり締めろ』
腸液と浣腸でいっぱいになった中を太くて長いオチンチンがかき回してきて排泄感と挿入の快楽が同時に私を襲います
『いぎっ…んあっ…あっ…駄目だめ…いやいっ』