数日前の事です。
久しぶりに掲示板に書き込んで某公園に行きました。この公園は女装さんよりホ○さん達が出会いを求めて徘徊する事で有名な公園です。
レスも無く、つまらなくなった私は、帰る前に淫らな姿で散歩してから帰ろうと思い、リード付きの首輪をつけ、口枷をし、手錠をかけた状態で公園へと入って行きました。
こんな格好をしていても、すれ違うホ○さん達は全く興味を示してくれません(笑)
そろそろ帰ろうかと思った時に、不意に声をかけられました。
「いやらしい格好だね」
「俺が散歩させてあげるよ」と
振り向くと体躯のよい中年の男が立ってました。
予想外だったので頷く事も否定する事も出来ずに固まっていると、その男はリードをひき歩きだしました。
「掲示板に書いてたみなみちゃんだよね」
「ガセかと思ってレスしないで来てみたんだけど、こんなにいやらしい女の子が居るとはね~」
そんな事を言いながら、その男は私を引き回します。
やがて、夜でも明るいトイレまで引かれて歩きました。
「残念だね~、誰も居ないや」
そう言うとリードを口にくわえ、おもむろにスカートをたくしあげ、敏感な部分に悪戯を始めました。
私は既に興奮しまくってました。
小さなパンティに浮かび上がった肉棒を執拗に攻められ、口からくぐもった声が漏れます。
「うぐっ…」
口枷は穴の空いたボールギャグだから、その穴からは涎も…
「こんなに大きくして、いやらしい女だね」
耳元でからかってきます…
「ん?あっちの方に人が居るみたいだな」
そう言うと、スカートの前裾をたくしあげ、ウエスト部分に織り込んだままリードで引かれました。
恥ずかしさはMAXでした。
少し歩いて行くと、私たちが近づいても逃げる様子も無く、逆に近づいて来る人影がありました。
「おっ、こっちに来るぞ、みなみちゃんのスレに反応した人かも知れないね」
そう言い、私を引くリードに力が入り、男はその人影へと私を引いて行きました。
その人影と10m位の距離になった時、「おっ、どうやら女装さんみたいだぞ」と男が言いました。
えっ!?
俯いて歩いてた私は顔を上げ、そちらの方向を凝視しました…
確かに女装さんです、フレアのミニスカートをはいた小柄な娘でした。
男はリードを強く引き、彼女の前へ私を立たせると
「こんばんは」
とその女装さんに声をかけたのです。
「こんばんは……、あ、あのー…、お二人を見ててもいいですか?」