先週の日曜午後に地元の松○劇場という映画館に行きました。
館内の女子トイレでミニスカと赤ブラが透けて見える上着に着替え中に入りました。少し様子を見るために後ろの壁まで歩いていくと、年配の男性が不自然に洋子の後ろに回り込んで来ました。二人重なるような状態で映画をみていたら、突然、男の手がお尻にあてがわれビクッと身体を震わしてしまいました
この一瞬が女装マダムにとって堪らなくうれしい時なんです。女装した自分が男に受け入れられている?あるいは、女にみられ痴漢されている?といった倒錯感を感じさせてもらえるからです
その後は、大阪新世界程ではありませんが、地元の映画館では初めて複数による乱交状態を味わいました。
詳しくは長くなりますから最初の方だけを報告します…
ミニスカから生足の太ももまでTバックを下ろされ、前にしゃがんだ初老の男性にはペニクリを舐められ、後ろの左側のオジサマにはアナルをほぐされ、右側のよく知った男性にはディープキスをされました。
よくほぐされたアナルマンコには指が挿入され気持ちよいのと、次にどのようにされるだろうという期待で頭が真っ白になっていきました。
後ろの左側の方は、洋子の乳房を揉みながら指ピストンをしてきたので、がまんしきれず喘ぎ声を出してしまったあたりからは、その声と館内の淫靡な空気を感じた男たちが洋子の凌辱現場に駆けつけてきてしまいました。
後ろの男に背中を押されて、ペニクリを舐めている初老の男の横立った若い男性のオチンチンをフェラさせられていると、また男がもう一人増えて、その男性のモノを手でしごかされましたから男性五人の固まりの中心で、白い体を悶えさせている女一人という映画館内は異様な雰囲気になりました