2011/08/02 21:05:49(lkLWHXjj)
童貞で処女なんだから、どんなセックスをしたいと考えているのか等々。
そうしたら「ペニクリを口で愛撫してをしてほしい、後ろ手に縛られてペニクリを手で扱いてほしい、
アナルマンコにペニスを入れて処女を奪って欲しい。強引に潮を噴かして欲しい」等々
次から次へと話が盛り上がった。
そして「女としてキスしたい」と見つめて来たので、唇を重ね舌を絡ませてディープキスをした。
彼女のスカートの太ももを愛撫すると、パンティー越しに勃起したペニクリも手に触れた。
ビクンビクンしているのが分かる。彼女の息の荒くなって来た。
彼女が唇を離すと「ダメもう逝っちゃいそう。我慢出来ない。お願いペニクリをしゃぶって。お願い」
と言って来た。私はスカートを捲りストッキングを下ろした。
ペニクリはパンティーの上からはみ出してビクンビクン波打っていた。
私は顔を近づけて、ペニクリをなめた。
その時彼女が「ダメダメダメダメ逝っちゃうよ。もう出ちゃうよ」と言った。
本当に感じ易い、感度抜群の体なんだ。
私はすぐにペニクリを喰わえた。そのとたん口の中に沢山のミルクがドクドクと入って来た。
量が多くて口の中に溜めておけず少し飲まなくては溢れてしまう程だった。
ペニクリの根元から最後の一滴まで絞り出した。
彼女は荒い息をしながら潤んだ目で私を見ていた。
可愛い、愛おしい、思わずキスをした、今出たばかりのミルクを絡ませながら
ディープキスをした。
彼女は初めてオナニー以外でイッタ。それも口でいかせてもらった。
「すごく気持ちいい腰から下が痺れている。すごく幸せ、もう一度強く
抱きしめてキスをして」と言って来た。さっきより長ディープキスをした。
私もペニクリが痛い程勃っていた。
彼女が私のペニクリを握りながら「私を女にして、処女をあなたにあげたい、
このペニクリを私に入れてあなたの精液を頂戴、お願い。」
11/08/02 21:40
(lkLWHXjj)
私も彼女を女にしてあげたいと思った。
しかし、今すぐはアナルマンコに入れるのにローションをペニクリに
塗っただけでもう逝きそうだったので少しお酒を飲みながら話をして
クールダウンする事にした。
彼女は「本当に気持ちよかった。うれしい。幸せ。」等と言いながら
私の肩に頭を乗せて垂れかかっていた。
彼女のペニクリはもう半勃ちの状態でパンティーから顔を出していた。
それを見ていると私はクールダウン出来ず勃ちっぱなしなので
バスルームに行ってペニクリに水をかけてやっと落ち着いた。
30分程お互いの仕事の話や、彼女の転勤先の話、電話番号の交換、
メールアドレスの交換等をした。その間もお酒も飲みながらキスもしていた。
彼女のペニクリはいつの間にか完全に勃ってビクビクしていた。
彼女は、「あなたのペニクリくわえさせて」と言って私のペニクリを
パンティーの脇から出してくわえて来た。暖かくて凄く気持ち良くって
すぐに完全に勃ってしまった。私は体をまわして69の形になり彼女の
ペニクリをくわえた。ペニクリの先の部分はパンパンに張っていた。
彼女が上になり彼女のアナルマンコも目の前に来た。
横にあったローションを手に取り右手の中指と人差し指とアナルマンコにもに塗った。
11/08/03 00:11
(BQMFwV91)
続きを
11/08/03 08:46
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続きお願いします
11/08/03 17:38
(8jKx8V3r)
中指からゆっくりとアナルマンコに入れて行った。彼女はいつもディルドを使って
オナニーをしていると言っていた。スルッと中指が根元まで入ってしまったので人差し指も
一緒に入れたが今度もスルッと根元まで入ってしまったので、中で指をくの字に曲げて
前立腺を探す様に愛撫をし、たまに指を広げてアナルマンコを揉みほぐした。
彼女は私のペニクリをくわえていられなくなり、手で握りながら息が荒くなりペニクリから
透明な液が垂れて来た。思わず私は舌先で舐めとった。
5分程指でかき回していると指が4本位入る程に広がって来た。
彼女と体を入れ替える様にして彼女を仰向けに寝かした。
ブラジャーは着けたままでパンティーは左足だけ抜いて右足の太ももの根元に残した。
そこで彼女が「初めて女になるのにお願いがあります。生で入れてもらえないでしょうか。
そして私の中に貴方の精液を出して下さい。お願いです。」と荒い息で目を潤ませて言って来たのです。
私は少し考えましたが、分かったよと言いました。
自分のペニクリにローションを垂らし全体に塗りました。ちょっと冷やっとした。
彼女の両足の間に体を入れて両足を抱えて、彼女に自分の足を持つ様にさせました。
私のペニクリを彼女のアナルマンコに当てて少しづつ押し込んで行きました。
すんなりと鬼頭部分が入ってぬるぬるっと根本まで入りました。
私は彼女にキスをして、耳の穴をなめて耳元で「友美恵のバージンをもらったよ。
ペニクリがアナルマンコに入っているよ。友美恵のマンコは暖かくて気持ちいいよ。」といった。
言い忘れていました。彼女の名前は友美恵です。
友美恵は「すごく幸せ。あなたが入っている。女になったのね。凄く気持ちいい。
あなたのペニクリすごく良い。私はもうずっと貴方だけの女です。」と答えた。
友美恵のペニクリが私のお腹の所で熱くビクビクしているのを感じます。
私は体を起こして友美恵のペニクリを握りながら腰を動かしました。
友美恵が「ペニクリは離してもう逝っちゃいそうなの。気持ち良すぎるの。
全身が性感帯みたいなの。」増々息を荒くして言ってきました。
しかし私も感じ易い早漏なので激しく突いてあげる事が出来ず6回突いたら
キスをしながら少し休むを10回程繰り返しました。
もう逝きそうです。友美恵を強く抱きしめてキスをしました。
友美恵のペニクリがお腹の強く当たっています。
友美恵に「もう我慢出来ない。精液出ちゃう。」と言うと、
友美恵も「私も逝っちゃう。貴方の精液を全部マンコの奥に出してお願い。」
11/08/04 20:23
(idyVKMWZ)
私はぐっと更に強く抱きしめてキスをしながらがんがん突きました。
友美恵のペニクリがお腹に強く擦られ、友美恵は「あぁぁ逝っちゃう、あぁぁ精液出ちゃう、うぅう気持ち良い
出る出る、逝くぅぅぅぅ。」と同時にお腹に熱い精液が噴き出しました。
私はすぐ体をお超し友美恵のペニクリを握って扱いてあげました。
まだドクドクと精液が出ています。私はその精液を手に集め友美恵の口に入れて、
また体を密着させ突きながら精液だらけの口にキスをしました。
もう我慢出来ません「友美恵気持ち良い、もうだめ逝っちゃうと、精液出るよ」
友美恵は「来て、精液出して、精液頂戴、私のアナルマンコに出して」と言いました。
私は友美恵にキスをしながら激しく突きました「逝く、あぁぁぁぁ出る、うっうっうっっあぁぁぁ、友美恵愛してるよ
愛してるよ」と言いながらアナルマンコの一番奥に精液を出しました。
友美恵も荒い息で「愛してるわ、凄く愛してる、もう貴方しかいない、愛してる」と言ってキスしてきました。
暫くそのまま抱き合いキスをしながら愛してると言い合っていました。
私のペニクリが小さくなって来たのでアナルマンコから抜きました。
すぐに友美恵が私のペニクリを口で綺麗なしだしたので、私も友美恵のペニクリやその周りを
舐めて綺麗にしました。
その後腕枕をして二人で抱き合って寝ました。
朝がた夢なのか寝ぼけているのか私のペニクリが勃起していて凄く気持ち良くて
夢だったら夢精しそうな感じで声も出てしまいました。目を開けて良く見ると
友美恵が私のペニクリをくわえながら自分のペニクリを扱いていました。
私は思わずのペニクリをくわえて69で愛撫し合いました。
昨夜はそのまま寝たのでペニクリは強く精液の匂いがしました。
私はその匂いに異常に興奮してすぐに逝ってしまいました。
友美恵もすぐに私の口の中に精液を出しました。
私たちはすぐに二人の精液の絡め合いキスをして精液を楽しんで飲みました。
友美恵は10時までに家に帰って引越すまし16時の飛行機で旭川に転勤するので、
化粧を落として着替えが無いので私のジャージを貸しました。
帰り際に友美恵が「毎日メールするね。私を絶対忘れないで。もう私は貴方だけの女です。」
と言いました。私も「友美恵意外の女はもう考えられない愛してるよ」と言って
また熱いキスをして別れました。
まだ一晩だけの付き合いなのに、もう何年も付合っている彼女が遠方に引っ越してしまう
感覚になりました。友美恵帰った瞬間から凄い寂しさに襲われました。
しかしこれが二人の遠距離恋愛の始まりでした。
4年ぶり2として続きを書くかもしれません。
11/08/05 16:26
(U69aYOam)
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