もう、若いとはいえない歳ですが、ロリ服が大好きな女装子です。
特に小学生のような女児服が好きで、メゾピアノやクラウンバンビなどの服も
着ますが、一番のお気に入りは、丸襟のブラウスに紺の吊りミニスカート、
リボンの付いた白ハイソックスです。
こんな女児女装で悪戯されたいという願望があり、昨夜も、ジュニアブラに
イチゴのショーツ、ツインテールのウイッグ姿で公園に行ってきました。
その公園は、女装子が夜な夜な出没する発展場で、女装子目当ての男の人も多く
集まる場所です。
メイクはあまり派手過ぎないようにして準備完了です。
公園へは車で15分ほどの距離ですが、運転中も吊りミニスカートから伸びた太股が
街灯に照らされて艶かしく、はやくもあそこはイチゴの中で大きくなり始めています。
駐車場に車をとめて、降りるときがすごく緊張しますが、周りに誰もいないのを確認
して急いで車から離れます。
こんな夜遅くに、小学生のような服装の子が歩いていれば、明らかにおかしいでしょうが、
場所が場所なので、気にせず暗がりの中を歩き始めると、後ろから靴音が聞こえました。
それも1人ではなく、複数のように思えました。
まみの鼓動が高鳴り始めました。
襲われたりしたらどうしよう、無理やり乱暴されたら
不安に歩調も速めながら、明るいところに向かおうと思い、街灯のある方に急ぎました。
すると、後ろの足音が急に駆け足になり、まみの肩を掴みました。
驚いて、まみが振り向いた瞬間、その男の人は 「着た時から見てたよ、普通の女装子ちゃん
とは違う格好だね」と言って、まみの姿を上から下まで舐めるように見つめました。
「小学生みたいだね、そういう服が好きなの」返答に困っていると、別の足音の人が近づいて、
いきなり後ろからミニスカートを捲くりました。
思わず、まみは「いゃぁん」と大声を上げてしまいましたが、それがいけなかったんです。
どこからともなく、男の人が集まってきて4~5人に囲まれてしまいました。
「小学生が夜中に遊んでいいのか」「痴漢されたいんだろう」「あそこはツルツルか」
恥ずかしいことを言ってきます。
まみは、こんな大勢に囲まれたことはないので、両手を握り締めて口の所でイヤイヤするばかり
でした。
はじめに手を出したのは、ミニスカートを捲くった中年の男の人でした、後ろから抱きつくと
まみの顔を振り向かせて、キスしてきたのです。それも舌を無理やり入れたディープキスでした。
むぅぅ、あぁん、ぃゃゃぁん やめぇ ぁぁん
執拗なキスに抗っていると、何本もの手がスカートの中に入り、ショーツの上から弄り始めました。
いつの間にかブラウスのボタンをはずされ、小さな胸を揉みしだかれて、心とは裏腹にあそこは
大きくなり抑制できず、ディープキスされながら、身動きできない状態で、胸とミニスカートの中を
複数の手で悪戯された集団痴漢の中で、まみは完全にスイッチが入ってしまい、いつも思っていた
言葉がでてしまいました。
いゃゃあん まみ、小学生なのに 小6なのにぃぃ
らめぇぇ いゃっ いゃっいゃぁん
キスされていたので、ちゃんと聞こえたか分かりませんが、喘ぐと同時にショーツ膝まで脱がされ、
お尻に冷たい感触がはしりました。
誰かがローションを塗り、指を入れてきたのです。
あっん あぁぁん いゃああぁん だめぇぇん
お尻を指で陵辱されながら、ペニクリと乳首を弄ばれ、唾液まみれのキスに思考が曖昧になってきました。
お尻は激しく指の挿入が繰り返され、ペニクリは強く扱かれて、胸と唇を吸われ続け、もう限界でした。
むむぅぅぅ あぁっ もぅだめっ いっちゃう いくぅぅ
深夜の公園に響くような声を出して、白濁を木々に降り注ぎました。
脱力感にその場に座り込んでしまった まみに男の人たちは
「もう逝っちゃったの、入れたかったのに」
「今度はセーラー服着てきてよ」
「もっと幼い服がいいな」
「小学校4年生くらいの格好して来てよ」
「アニパンはいて」
「小学生陵辱会募るから」
などと盛り上がっていました。
帰り間際に、1人の男の人が、気をつけてねと言って、キットカットをくれました。
車に戻り、食べたキットカットが少し苦かったことが思い出されます。