2011/06/18 08:02:15(NH/ds2wo)
ぜひ続き読みたいです!
11/06/18 08:06
(fMS2KI.y)
超楽しみです^^
11/06/18 11:54
(NHggypX7)
要望ありがとう御座います
続きです
ピンポーン
チャイムを鳴らすと同時に扉が開いた。
「すいません。
つい、反射的に取っちゃいました。
悪気は、ないんです。」
俺が、そう言うと
「取り敢えず、入って下さい。」そう言って、俺の腕を掴むと部屋に引き入れた。
ワケも分からず、部屋のソファーに座らされ、待っていると、コーヒーを持って、あゆむが向かい側に座る。
(盗んだと思ったのか?
彼女のを盗られたら、気分悪いよな。
誤解解かなきゃな)
俺が、焦っていると、あゆむも何だか焦っている様子。
(何で、コイツは焦ってんだ?)その疑問は、すぐに解決した。
「誰かに言いましたか?」
あゆむは、かなりキョドっている。
「えっ、何を?」
俺は、意味が分からなかった。
「とぼけないで下さい。
僕が女装してるの知ってるんでしょ?」
あゆむから、突然の告白。
びっくりして、言葉が出てこない。
「あれっ?
干してたニーハイ見て、気付いたんじゃないんですか?」
あゆむの言葉に更に驚いた。
「あっ!」
余計な事を自分から、ペラペラと話してしまった事を今頃になって気付いた様だ。
気まずい空気が流れる。
(でも改めて見ると、結構似合うのかもな。
おどおどしてて面白いし、からかってやろうかな)
また、要望頂けたら、続き書きます
11/06/18 14:20
(NH/ds2wo)
もっと一気に読みたいです><;
それから、どんなふうにいじめてあげたのでしょう?
11/06/18 15:52
(NHggypX7)
続きが気になる~♪アップ待ってますよぉ。
11/06/18 19:25
(sH217a6K)
「黙っててやるから、普段の格好してみろよ。」
俺が言うと、あゆむは更にモジモジし始めた。
黙って見ていると
「分かりました。
少し時間掛かりますけど」
そう言って、奥の部屋に入って行った。
40分位、のんびりと待たされて、もう飽きていた。
(余計な事を言わずに帰れば、よかった。)
そう思い、帰ろうと立ち上がった時に
「お待たせしました。」
奥の部屋から現れたのは、別人の様に変わったあゆむが来た。
「恥ずかしいから、あまり見ないで下さい。」
モジモジするあゆむ
首から肩まで出るニット
ニミスカで、黒いニーハイ
長めの髪で、口紅を塗ったり、つけまつげまで付けて、ぱっと見は、普通にオンナにしか見えない。
(試しに行ってみたけど、なかなか楽しめそうだな)
「あの‥‥どうしたら、いいんですか?
もう許してくれますか?」
あゆむは、目を潤ませてる。
「そうだなぁ‥‥
俺を楽しませてくれたら、内緒にしといてやるよ。」
ワザと意地の悪い事を言ってやった。
「楽しませるって‥‥」
伏し目がちなあゆむを見てると更にイジメたくなる。
「そのままの意味だよ。
分かるだろ?」
言葉に含みを持たせて、追い込んでみた。
(さぁ、どうすんだ?)
俺は、単純にポーズを決めたり、モノマネして、笑わせたりすると思っていた。
でもあゆむは、覚悟を決めた様に
「分かりました。
でも経験ないから、上手じゃないかもしれないですけど」
そう言って、ソファーに座る俺の足元に跪く。
(えっ!?まさか‥‥)
そのまさかで、俺のベルトを外し、ファスナーを下ろす。
下着の上から、俺のモノをなぞる様に触った後にパンツを下ろして、まだ固くなってないモノを触る。
(マジか?
相手は、オンナみたいに見えるけど男だぞ。
でも‥‥)
悩んでる俺とは違い、あゆむには、躊躇いがなく口にくわえた。
「ペロペロっ
ちゅっ、ちゅっ」
需要頂いたので、少し続きを書いてみました。
需要頂く度に続きを書いていきます。
よろしければ、またお願いします。
11/06/18 20:08
(NH/ds2wo)
あー。興奮します^^次もお願いします。
11/06/18 21:48
(NHggypX7)
(うわ~
マジでフェラ始めたし
でも気持ちいい)
彼女がいなくて、自分で処理していた俺は、あゆむが男だと分かっていても可愛く思えてきた。
「はぁはぁ‥‥
すげぇ気持ちいいよ。
舐めるだけじゃなく、奥までくわえろよ。」
俺が言うと
「はい。」
短く返事して、あゆむは奥までくわえて、ピストンし始める。
「ジュポッジュポッジュポッ」
エロい音をたてながら、あゆむの口から出たり、入ったりしている。
あゆむの頬に奥まで飲み込んだ時に当たって、膨らんでる。
(ヤバい。
本気で、気持ちいい。)
我慢も限界になってきた。
あゆむの頭を押さえて、ピストンを更に激しくする。
涙目のあゆむが、上目遣いで俺を見ながら、くわえ続けている。
「あぁっ、いくっ!」
あゆむの口の奥に溜まったモノを大量に吐き出した。
イヤがると思っていたが、あゆむは俺のモノを強く吸って、残っていた分まで、飲み込んだ。
あゆむの頭を放すと
「はぁはぁ‥
気持ちよかったですか?
凄くいっぱい出ました。」
そう言ったあゆむが、少し笑った気がした。
(コイツって、マジのヤツ?
本当に初めてか?)
俺の葛藤を知ってか知らずか、あゆむは
「本当は、無理してたんです。
女の子になって、男の人に抱かれたいって思ってて‥‥
それでも無理して、女の子と付き合ってみたけど、エッチとか無理で
でも初めて、男の人のをくわえて‥‥
無理やりで、始めは少しイヤだったけど、イッてくれて嬉しかったです。
吹っ切れちゃいました。
僕でよかったら、好きにオモチャにして下さい。」
そう言って、また俺のモノを触ったり、舐めたり始めた。
(オモチャか‥‥
いいかも)
「誰が、触っていいと言った?
触りたいのか?
くわえたいのか?」
俺が言うと
「ゴメンナサイ」
慌てて放して
「触りたいです。
くわえたいです。」
そう言って、俺のモノと俺の顔を代わる代わる見るあゆむ
「俺の顔を見ながら、しゃぶれ」
許しをやると、待ってましたとばかりにむしゃぶりつく
「ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ
美味しいです。」
そう言いながら、俺の目を見ながら、しゃぶる
それを見ていた俺の中でも何かが壊れた。
あゆむの腕を掴むと膝の上に座らせた。
柔らかい太ももに俺のモノが当たっている。
服の下から手を入れ、小さな乳首を探り当てると、優しくなぞる
「んんっ、あっはっ」
オンナと変わらない声を上げるあゆむ
首筋に舌を這わす
「あぁっ
気持ちいいです。
こんなに気持ちいいなんて」
あゆむの喘ぎ声が大きくなるにつれて俺は、どんどんと壊れていく。
スカートの中に手を入れて、下着の上から、膨らみを触る。
もう硬くなって、下着も湿っているのが分かる。
「ダメっ、汚いです。」
そう言うあゆむが可愛い。
硬くなっていても、あゆむのモノは小さいらしく、女性下着からは、飛び出してこない。
横から手を入れ、下着の脇から、あゆむのモノを出すと上下にしごく
「あっ、ダメっ
イッちゃいます!」
そう言った時には、あゆむは俺の手の中にミルクを放出した。
途切れ途切れでスイマセン。
続きを読んで下さる方がいれば、書きます。
11/06/19 07:03
(afsZ0QIt)
イイですねぇ~
かなりの興奮です♪
11/06/19 07:11
(YKTnwCEp)
ちんぽ起っちゃた
11/06/19 09:51
(tcgAQfal)
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