162の低い身長のためか高校生の頃から女性の洋服に興味を持ちはじめ、時々姉の服を着ていました。
姉とは二つ違いで身長もあまり変わらずサイズもピッタリです。
当時はまだ姉のスカートも無理なく穿けて穿くたびに興奮してしまいオナニーをしました。
それで数年が経ち、姉が着ていたセーラー服を実家から持ってきました。
大学生になって一人暮らしを始めた俺の部屋は、ドレッサーがあり化粧品も揃え女装への道を真っすぐ進んでいました。
そして姉の制服を初めて着ました。
すると街のバラエティーショップで売られている制服もどきとは違い本物は生地がしっかりしていて着ている感触がさらに興奮です。私はこれを着て外に出たくなり、まずは紺ハイと好きだったルーズソックスを買い黒のローファーも買いました。
あとは肩くらいの長さのウィッグも買いました。
私はある日に制服を着てルーズを穿き軽いメイクをして髪を左右に分けリボンで結びました。
スクールバックには小さなぬいぐるみなどを付け外が暗くなるのを待ちました。その時は夕方6時には暗くなっていて私は度胸を決め外に出ました。
そして駅前の方に行くと現役の女子高生もたくさんいました。
数人の女子高生は私を見て何処の子だろうみたいに見ていました。
私はそんな人混みの中を歩き一旦家に帰りました。
街歩きしたけど、けっこうイケるかもと思いました。それで夜9時過ぎに今度は車で出掛けました。
行った場所は車で30分ほどの発展場になってる公園です。
その公園の奥まで行くと女装子さんが集まると聞いていました。
私は車を降りスクールバックを持ち歩いていくと、いました。
あきらかにこんな時間には普通の女性がいるわけないのに、二人のOL風の人がベンチにいます。
私はこんばんはって挨拶して仲間に入りました。
すると一人が制服なんて久しぶりだわって言い、私の生足を触ってきました。
私は感度がいいためすぐに興奮してしまい、硬くなりました。
それを確認したら握ってきて動かしてきました。
そして私に入れてごらんって言われ、女装子の私にコンドームを付け下着を下げました。
完全にレズです。
キスしながら私のを持ちアナルに導き私の腰をもう一人が押してきました。
するとニュルっと先が入りました。
ア~ンって言いながら私はさらに腰を動かすと全てが入りました。
私は女装して逆になるのは初めてでした。
もうこうなったら止めることはできず、最後まで動き彼女の中に思い切り出して終わりました。
彼女も女子高生に犯されたのは初めてだと。
そしてしばらくしてもう一人は私をまた硬くして私のを口に含み激しいフェラをしたので、私はたまらずイクイクイクと叫び生で出しました。
アソコには赤い口紅が付いてました。
こうして私は二度出しました。
私はこの発展場が好きになり、よく訪れます。