レスありがとうございます。やる気出ます!笑
では、続きを
キスされるとやっぱり気持ちよくて、私は今女の子としてAに襲われて
いるんだと思うと凄く嬉しい気持ちになって興奮してきました。
Aは乳首、おへそと下がっていき、私のチンコの先をペロっと舐めました。
私「んあ!?ちょ、ちょっと!」
A「どしたん?」
私「だって・・・チンコ・・・舐めるから・・・」
A「お前もしてくれたじゃん!笑」
そう言ってまたペロっとするA
私「やんッ!きたないよ?」
A「平気だよ!笑 お前の全然嫌じゃない」
そして今度は口に私のチンコを咥えるA
私「あぁ!す、すご・・・いい・・・」
A「だろ?口でされるとすっげー気持ちいんだって」
私「あ、ああ・・・あんっ!」
初めて感じるフェラの気持ちよさで私は体がビクビクしていました。
暫くされているうちに段々お尻がムズムズしてきて自分で弄っちゃ
いました。
A「エロいね・・・お尻気持ちいいの?」
私「うん・・・一人でする時も弄ってるから」
A「だからすんなり挿ったんだね、この前」
私「・・・バイブとか使ってるし・・・笑」
A「ねえ・・・挿れていい?」
私「ローションある?」
A「バッチリ!笑」
私「準備万端だね!笑 いいよ、挿れて・・・」
Aがコンドームの箱を取り出してきたので
私「あ、あのさ・・・」
A「ん?」
私「あのね・・・お尻の中洗ってあるからね・・・そのままでも平気だと
思うから・・・ね?」
A「生でシちゃっていいの!?」
私「Aが嫌じゃなかったら・・だけど・・・」
A「生でシたい!」
Aはコンドームを戻してローションを私のお尻に塗った。
私「Aのチンコにも塗った方がいいかも」
A「わかった、挿れるよ?」
Aのチンコがゆっくり私のアナルに押し付けられて亀頭の半分過ぎたくら
いでニュルンと先っぽが吸い込まれた。
私「ア!アハァ・・・」
A「ゴム無しだと・・・なんか、すご・・・い」
先っぽだけだと物足りなくてAの腰の辺りを掴んで
私「もっ・・と・・・奥まで挿れてッ!」
A「あ、ああ」
Aも私の腰を掴んで一気に奥までグイっと挿れてきた。
私「アーッ!」
あまりの気持ちよさに体が仰け反ってしまう。
A「は、挿った・・・動くよ?」
そう言ったかと思うといきなり激しく腰を使ってくる。
私「えッ!?ちょっ、ちょっと・・・も、もう・・・ちょっ・・ゆっ・・」
A「ごめ、無理!あ、ああ!ヤバッ・・イ・・き・・・そ」
私「え、あ、アア!アン!アン!!アン!!!」
Aは既にラストスパートをかけてるっぽい。
私「アン!アン!あ、あ?や・・・で、でちゃッ!」
A「うああ!イクイクイク~~~!!!」
私「ヤンッ!ちょ、アアアンッ!!」
私も射精感が高まってきてもうイキそうになった時Aのチンコから私の中に
精子が放たれた。
私「あ!あつッ・・・アン!あ、ダメ・・あ、あ、あああぁぁ」
私のチンコからもドロっとした精子が漏れるように溢れ出てきた。
Aが何か言ってるような気がしたけど良く分からなかった。
頭がボーっとして、すごい幸福感に満たされていた。
A「おい!だいじょぶ!?なあ!」
私「うん?あ・・・れ・・・?」
A「よかった~、ずっと返事しないんだもん」
私「あ、ご、ごめ・・ん・・・」
A「気持ちよくてすぐ出ちゃった!笑」
私「もう!いきなり・・・激しすぎるよ・・・」
A「次はもっとゆっくり楽しむから 笑」
そう言いながらAはティッシュで私の体を拭いてくれていた。
私「ま、お、俺も・・・気持ち良かったから・・・いいけど・・・」
その後しばらく休んでから家に帰ってAとしたことを思い出して恥ずかしい
ような嬉しいような気持ちになりました。
そしてこの時からちょっと本格的に女装にハマりました。
また要望があればその後も書きたいと思います。最近忙しいのですぐには
無理かもしれませんが・・・。