付き合いだしてそろそろ3年になろうかと
言う彼女に「別れてくれるお願い」と言われ
なんかイラっときたは悲しいはで気持ちの持って
行き所も無く、とりあえず飲んで酔ってふらふらと
家に向かって歩いていると、小さな公園のトイレに
誰かが入っていく所を見たんです、しかもカップルで。。
スケベ心丸出しで覗きにいきました。
トイレに窓はなく忍び足でトイレの入り口にそっと
立ち耳を済ませていると中から ぼそぼそと声が。
「感じる?」
「うんそこそこ凄く感じる」
ちゅぽちゅぽ、「あ~んおいしい」じゅるじゅる
「うっ。。うっ。。そんなにされたら出ちゃうよ」
「出してお口の中に出して」じゅるるるる~じゅぼじゅぼ
ゴンゴンと壁に頭がぶるかる音が何度か聞こえ
「でるよ精子でちゃうよ」
「頂戴、ザーメン飲ませて」じゅぽじゅぽ
「うっ!!あぁぁぁぁぁ~」
「いっぱ~い。。。いやらしいペニクリちゃん」
ペニクリちゃん??なんだそりゃ!俺は何の事か全然
分かりませんでした。
でもちんこはなぜかビンビンに勃起、いつの間にか
ズボンの中に手を入れてました。
いきなりドアーが開きいやらしいペニクリちゃんと
ザーメンちょうだいさんが出てきたんです。
俺は砂と小石ですべり転んでしまいました。
「誰かいるぅ~」 バタン!カチャカチャ と
閉じこもってしまったお二人さん。
一瞬でしたが、確かに一人は派手はでな
女性物の下着を着ていました。
俺は「すみません邪魔しちゃって」と言い残しその場を
入り去りました。
公園の片隅にある小さな駐車場まで一気に走り
ダウン。
しばらくするとドアーが開く音がしてその方向を見ると
さっきの人でしょうか、下着姿のままで車に乗り込む
所でした。
妙に興奮して収まらない俺は、車に近づいていきました。
スモークが貼られた車内はよく見えずフロントガラス側
から車内を覗くと、やっぱりさっきの下着さんでした。
目が合って少しするとサイドドアーが開きおじさんが
「入ってくる?さっき居た人でしょ」と声を掛けてきました。
俺は、「いいんですか?俺そんなじゃないけど。。」
「いいから入ってきて」
車内に入り下着女装したおじさんの横に座り少し
自分でもどうしてか分かりませんが、小さなパンティーの
中でビンビンにおっ起ったちんこを触ってたんです。
「したいの?ザーメンたくさん出る?」
「出ると思いますけど」
「いじり方上手ね、多恵感じちゃう」
多恵??
「多恵ちゃんて言うんですか?」
「そう下着をつけた時はね、あん。。。ペニクリが。。。」
「あなたのも触ってあげるから出して見せて」
俺は即ズボンとパンツを脱いで股を思い切り広げました。
「はぁ~ちんぽ。。。ちゅぽちゅぽ」
「ふぅ~すごい気持ちいいや」
「多恵のも舐めてみたい?」
俺は抵抗もなくおじさんのちんぽをしゃぶっていました。
フィラットにしてある椅子の上に仰向けに寝た
おじさんがねぇ舐めあいしましょうって。
男同士でちんぽをこんな体勢で舐めあうなんて、俺どうかしてる
おじさんの大きなお腹に跨りちんぽを咥え振ってくれた
彼女みたいにしゃぶってあげました。
おじさんのフェラもそうそう上手で自然と腰が動いてしまいます
「うっげぼ!げぇ~」
「すいませんつい」
「ごほっごほっ、いいのよもっとぶち込んで」
「こうですか」
「げぼぉぉぉ~ごほごほおえぇ~」
涙目になるおいじさん
「そうよもっともっと咥えさせて」
69の体勢からおじさんの顔に騎乗して口の中に
ちんぽを突っ込んでやります。
嗚咽しながらも俺のお尻を押して、もっともっと
とおねだりしてきます。
シートが沈むくらい体重を乗せちんぽを喉の奥まで
突っ込んでやりました。
「精子でちゃうよ俺」
「ごっほげぼおえぇ~。。出してこのまま頂戴」
苦しそうに体を退かそうとしても許しません
俺は気が狂ったようにおじさんの喉を突き続け
射精の瞬間にはおじさんの口を塞ぎ窒息させる
くらいちんぽを押し込み射精してやったんです。