1: 男歴(私をMにした男:アナル編)
投稿者:
亜紀子
◆5wU.m/G63.
2011/06/22 10:39:20(uAAyBbvb)
約束は10時に彼の部屋です。
まかさ女の子の姿で、このアパートから出ていく訳にはいきません。
メイクと下着は着けて、途中の公園のトイレで着替える事にしました。
手に入れられなかった下着は、持って来ていた母のお古中で、一番マシなのを選びました。
恥ずかしい思いをして買った新しいパンストを履き、普段と同じシャツとジーンズを着ました。
彼のアパートまで、徒歩だと30分程かかります。
今日は自転車で行く事にしました。
私の自転車はママチャリなので、ワンピースに着替えても困りません。
メイクも終え、季節はずれのマスクと帽子を深くかぶり、サングラスを掛け部屋を出ました。
今考えると少々やり過ぎの感はありますが……
公園のトイレは、男女の区別は無く小便器と大の個室が一つあるだけです。
回りを確認して素早く個室に入ります。
着ていたジャケットとシャツとジーンズを脱ぎ、ワンピースに着替えます。
スニーカーからサンダルに履き替え、脱いだ物をバッグ詰め込みました。
手鏡で髪形をチェックして、カチューシャとイアリングを付け最後にネックレスをして完成です。
今年二十歳の私ですが、見た目は高校生です。
再度様子を伺い、トイレから出て自転車に乗り彼の部屋に向かいました。
風がワンピースの裾を、ひらひらとめくり上げます。
今まで夜にこっそりと外出した事はありましたが、比べものにならないぐらいの高揚感です。
自転車を漕ぐたびに、股間に甘い快感が……
淫乱な自分に興奮します。
約束の5分前に彼の部屋の前に着き、呼び鈴を押しました。
私の姿を見て彼はなんて言うだろう。
ドキドキしながら、扉が開くのを待ちました。
11/06/22 11:31
(uAAyBbvb)
すぐにドアが開き、彼の顔が現れました。
「あっ何?亜紀子?二週間見ない間に凄い変わり様だな。マァ入って。」
私は照れながら、狭い玄関でサンダルのストラップを外しながら、彼の方へ視線を向けました。
「妙に色っぽいな。しかしやけに若く見えるな。なんか娘みたいで、やり難いな。ワンピースも似合ってるよ。」
彼が笑いながら言いました。
「嬉しい、褒めてくれて。」
ソファーに並んで腰掛け、抱き合いキスをしました。
彼の手が胸をまさぐります。
「アッ」自然と声が出てしまいます。
ワンピースのボタンがはずされ、彼の手が滑り込みブラの中の乳首を責めます。
「アッア~ン」
「相変わらず敏感だな。気持ち良いか。」
「気持ち良いです。ご主人様。」
「どら下はどうなってるかな。」
彼の手がワンピースの裾を捲くり上げます。
「パンストが嫌らしいな。なんだこの染みわ。パンストまでびちゃびちゃだぞ。見てみろ。」
彼に言われて股間を見てみると、先走り汁がパンティどかろかパンストまで濡らしています。
まるで女性が濡らしてしまった様な染みが広がっています。
「嫌~恥ずかしい。」
私は思わず両手で、顔を覆いました。
彼の指が、私のクリの上を上下します。
「あれから二週間の事を隠さず話してみろ。」
彼の命令に、ハァハァと息を荒げながらすべて話しました。
「そうか可愛い奴だな。まずは着ている物を脱いで、そこに立ってみろ。」
「ハイご主人様。」
ソファーから立ち上がり、彼の前に立ちワンピースを脱ぎます。
次にブラをはずし、パンストごとパンティも降ろしました。
左手で胸を隠し、右手て股間を隠します。
「手をどけろ。」
「もう興奮してチンクリ膨らませてるねか。」
「ハイ亜紀子は、変態マゾですから。」
「そうか。ならここへ来て四つん這いになって、恥ずかしい尻穴を自分で広げて、どうして欲しいか言ってみろ。」
私は彼の前で後ろ向きになると、四つん這いになってお尻を突き上げ、両手で尻肉を広げ肛門を晒します。
「ご主人様のおチンポで、亜紀子の尻マンコを犯して下さい。お願いします。」
「良いぞ。中々のマゾ奴隷ぶりだな。今日はたっぷりと亜紀子のマンコに精子ぶちまけてやるからな。」
「シャワーを浴びてこれに着替えてこい。」
彼から手渡されたのは、薄いブルーのオープンバストのスリーインワンと黒のバッグシームのストッキングでした。
「ちょっと準備があるから、ゆっくりシャワー浴びると良いよ。」
彼に追立られる様にバスに向かいました。
11/06/22 13:33
(uAAyBbvb)
シャワーを浴びた後下着を着けました。
スリーインワンの吊りベルトで、ストッキングを止めるのは初めてで少し手間取りました。
パンティはありません。
洗面所の鏡でメイクを直して、股間を手で隠しながらソファーの部屋まで向かいます。
ソファーの前ににはビニールのレジャーシートが広げられ、テーブルの上にはお湯の張られた洗面器とガラス製の浣腸器が置かれいます。
ソファーには縄を手にした彼が、ニヤニヤしながら座っています。
「こっちに来て、手を後ろで組んで。」
縄が胸に回され縛り上げられます。
縄の食い込む感覚にまた喘ぎ声が洩れてしまいます。
オープンバストのスリーインワンに絞り出された乳房が、縄により一層強調されます。
「なかなか色っぽいな。」
彼が両胸を強く揉み上げ、乳首を摘みました。
ため息と共に快感が胸全体に広がります。
「綺麗にしてきたか?」
彼の指がお尻の割れ目をなぞります。
「ハイご主人様。」
「じゃ調べてやる。そこに四つん這いになって尻を上げろ。」
ビニールシートに顔を付け、お尻を突き上げました。
私からは見えませんが、何かアナルに塗られたのが分かります。
「良いか、肛門の力を抜いて、息を吐いて。」
アナルに何か突き立てられました。
それが浣腸器だとすぐに分かりました。
なま温かい液体が、腹に満たされていきます。
「アッ、ウ~」
知らずに声が出てしまいます。
「我慢しろよ。漏らすと許さないからな。」
「ハイ。」
二度三度と注入されました。
「ご主人様、もう無理です。」
「堪え性の無い奴だな。これで栓をしてやるから、もう少し我慢しろ。」
彼の手にはアナルプラグがありました。
アナルに当てると、「少し力抜いてみろ。漏らすなよ。」と言いながらプラグを押し込んできました。
「よし入った。5分は我慢しろ。」
彼に膝をついたまま上体を起こされ、乳首とチンクリを悪戯されます。
「イャ、ご主人様漏れちゃいます。」
「駄目だ!」
アンアンと悶えながら尻を振り抵抗しますが、彼の手は止まりません。
私のチンクリからは、透明な体液が糸を引いて垂れています。
「もう駄目、漏れちゃう。おトイレに行かせて!」
「まだ少し早いけど仕方無いな。立て!気を緩めるなよ。」
トイレまで連れていかれ、タンクの方を向いて座る
様に命じられました。
お尻の位置を微妙に調整させられ、一気にプラグを引き抜かれました。
シャーと勢い良くオシッコをした様に、液体が排出されます。
「嫌~恥ずかしい、見ないで下さい。」
「良い景色だな。淫乱雌豚の排泄ショーだ。」
恥ずかしさとそれを見られる快感に、頭がぼうっとしてきます。
「言われた様に綺麗にしてきたみたいだな。」
彼は私の排泄物を見て言いました。
出し終わると手を使えない私の代わりに、彼がお尻を拭いてくれました。
11/06/22 17:00
(uAAyBbvb)
またまた興奮しながら読ませて貰ってます(//▽//)
11/06/22 19:26
(pwChUtpH)
超興奮です
早く続きを書いて
11/06/24 08:05
(sbjqODlG)
毎度毎度遅くてすみません。
見捨てずお付き合い下さい。
排泄が終わると、ベッドで再び四つん這いになり、尻を突き上げる様に命じられました。
彼は後ろに回ると、両手で尻たぶを広げ、アナルをあらわにします。
「可愛いあなマンだな。どうだ。」
アナルに息を吹きかけて来ます。
スゥーとして冷たい感覚の後に、ムズムズした感覚が襲います。
「アン~」思わず喘ぎ声が……
するといかなり彼の舌が、アナルを責め始めました。
初めはアナルの回りをゆっくりと舐めていましたが、次第に舌先がアナルの中心を狙い始めます。
グリグリと舌先が穴に減り込んで来ます。
初めての快感に、一層喘ぎ声が大きくなりました。
「亜紀子は今、何をされてるのか言ってみろ。」
「ご主人様に、お尻舐めていただいてます。」
「違いだろ!」パシッ、平手がお尻に飛びます。
耳元で彼が囁きました。
「……………、…………大きな声で言ってみろ。」
「ハイ、亜紀子の汚いあなマンコをご主人様に清めて頂いています。」
「変態マゾ豚の亜紀子は、気持ち良いです。」
「よし、これからどれだけ使えるマンコか調べるからな。」
アナルに潤滑ゼリーを丹念に塗り込むと、指を差し入れました。
「まずは一本……、さすが毎日自分で弄ってる変態だけあって、簡単に入るな。」
彼は指を左右に回転させながら、指をピストンさせます。
「アン、アン~」
あまりの気持ち良さに、声が止まりません。
「そら二本だ。気持ち良いか?」
「ハイご主人様。」、アンアン悶えながら答えます。
「じゃ三本目だ。さすがにきついな。」
一度指の動きが止まり、アナルに初めて拡張感を感じました。
グリグリと回転をさせながら、三本の指が入って来ます。
甘い快感がお尻全体に広がり、腰が落ちそうになります。
パシッ、平手が飛び「しっかりしろ。」
彼はゆっくりと指を抜くと、「これだけ入るなら大丈夫だな。縄を解くから立て。」
私は腰砕けの状態で何とか上体を起こしました。
中途半端で申し訳ありません。
続きはまた後で……
11/06/24 15:27
(G2EVgPJC)
続きまだですか!?
早く読みたいです!まってます!
11/07/26 22:30
(5gXE7aje)
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