姉はかなり酔っていた。離婚して実家に帰ってきた32歳の女に
とって田舎はつらいとこかもしれない。
華奢だけど脚だけは昔から綺麗だった。
顔は、狐のような顔で目がたれていて唇が厚ぼったい。
ブスの部類に入るだろうが、色白で不快感はない。
家業の事務をやっていていつもぴったりしたスラックスをはいているが
後ろから見るとなかなかエロい。
性格はめいっぱい生意気。昔よく喧嘩したが頭のいい姉にはかなわなかった。
俺は実家からすぐのマンションに住んでいる。実家に部屋がないわけでは
ないがいろいろこっちの方が都合いいし。
父と毎日のように言い争ってる姉は、よく俺の部屋に来るようになった.
別に構わないが、そのうちエロビデオとかも隠さなくなった。
慰謝料やら金持ってる姉に居酒屋でよくご馳走になる。
俺は酔うと眠くなるので部屋までおしかけてきて愚痴をこぼす姉が
少々うっとおしかった。
いつものように飲んだ後姉が来て、うとうとした。目が覚めると姉がリビング
で寝ている。Tシャツにジーンズ姿だったが、透けたブラに少し欲情した。
いつもはひっぱたいて起こすが、脇から背中をくすぐった。
少しづつ目を覚ましつつある姉は色っぽく笑い出した。
腰の上を揉むと悶えた。ここがポイントだったらしい。
なんか叫んでいたが、おさえつけて揉みまくり。
泣き声のようなあえぎ声が聞こえてきた。
一瞬の決断でジーンズをひざ上までパンティごとずりおりした。
指を侵入させた。
「ばか!なにを、、、」しかし弟でなく一人の興奮した男が
そこにいるとわかり身がすくんだようだ。
やがて腰をうかせよつんばいで思う存分捏ね繰り回した。
姉はすっごく濡れていた。ぐちょぐちょ音が響いた。
必死に声を抑えているが身もだえしている。
俺は犯そうとは思わなかった。ただ女のそこを思う存分弄くりまわしたかっ
た。
ひざにひっかかっていたジーンズをすべて脱がす。
ブラをTシャツごとまくりあげ、小さいが桃のように張った胸が露になった。
乳首をつまみながらヴァギナの指をかきまわす。
少しぐらいは感じるやり方をしっている。
手前に持ち上げるように指を引くと姉は、「い、、いやあ!」と叫んだ。
腰を引くが指は離れずついていく。
姉もようやくイクしかないと覚悟したようだ。
手を腰の下におき、反り返る。
姉は全身で悶え、涙をぼろぼろこぼしながら「お、、お願いもうダメ!」
そして腰がピクピク上下し、ついに達した。
その顔のエロいことはAVの比ではなかった。
突然、この女をものししたいという欲望が沸いてきた。
愛してしまったと言ってもいい。
腰に突入させるとまったくしまりのないヴァギナだがあえぐ声に反応し、わず
か数分でへその上にあたりに放出した。
ぐったりと疲れそのままベッドでよこたわり寝てしまった。
翌朝姉はいなかった。何事もなかったように日々が続いた。
ただ姉と飲むことはなかった。
まあ夢と忘れよう。しっかりと姉のエロ顔を思い出しオナニーはしていたが。
しかし姉は突然来た。夕食を実家で食べ、戻っってエロビデオでも見ようと
思ってた矢先だ。
すっごくどぎまぎしてあせってる俺を尻目にビールを開けコップに注いでる。
平然とした姉。なんか自分にむかついてエロビデオをつける。
女がバイブで弄られている。
見入る姉を後ろから抱っこする。履いているジャージを脱がし。
ヴァギナを指でなぞる。腰を揉むともうイキそうなくらい激しく悶える。
まるでこのあいだの再現のようなかんじだった。
違うのはちゃんとゴムをつけた事。姉は妊娠しずらい体質だそうだが
念のため。
2度目をしようと口にペニスを持っていくとなかなかのテクニック。
シックスナインの体勢で、ヴァギナを弄る。
おもいついて立ち上がり、姉に専念させる。
出る瞬間姉の顔を押さえつけ、口の中に出す。
2度目というのに結構出たようだ。
唇からスペルマを垂らす姉の顔は、撮っておきたいと思ったほどいやらしい。
うがいをして戻った姉。ベッドで弄りあう。
3ヶ月で別れた旦那とのセックス回数をこえたと姉はあきれていた。なかなか
あきない。