24歳の女装高生です。
今日はお正月にしたプレイについてお話します
ネットで知り合った方が2日にお泊りになるとのことで彼のホテルの部屋で
待ち合わせしました
夜の10時にホテルの部屋に行きました
お相手は38歳でいい感じの方でした
事前にチャットやメールで色々話していたので(プレイの内容やNGなど)
お会いするのを楽しみにしていました
その日の私は彼に指定されたミニスカにニーソ、キャミにダウンを羽織って
いきました。
もちろん女装高生である私はセーラーとブレザーの制服とベビードールをか
ばんに詰めていきました
部屋についてチャイムを鳴らすと、彼は私を迎え入れて玄関でいきなりキス
してきてちょっとビックリ・・・そのまま引き入れられると指を使って乳首
を丁寧に愛撫してくれました
しばらくそうした愛撫が続いていてやっと部屋のソファーに座らされました
ちょっと休憩を兼ねてビールで乾杯しながら改めて自己紹介をしました
彼が自慢気に私を責める為の道具をテーブルに並べだしました
『ちゃんと制服は持ってきた?それと泊れるんだよね?』
彼に聞かれて、持ってきた制服とパジャマにしようと思ってるベビードール
をかばんから出して彼に見せました
彼はすごく喜んで制服と下着の組み合わせを決めていました
『じゃあ、最初はセーラー服でどうかな?ブラは付けずにTバックショーツ
と紺ハイだけにしてくれないかな?』
『わかりました』
トイレで着替えて部屋に戻ると彼から『お尻は綺麗にしてきたかな?』と聞
かれました
私は『済ませてきました』と答えました
『確認するよ。ショーツを脱いでベッドに四這いになれ』と言われ彼は我慢
させるプレイが好きだと言っていたので素直に従いました
どのくらい入ったのかわ自分では解かりませんでしたが辛い事を彼に伝える
と後ろ手に拘束されてしまいました
私が泣きそうになって『もう無理・・・』って、言うとようやくトイレに行
かせてもらえました
もう一度繰り返して身体をきれいにするといよいよ始まりです
再び彼に後ろ手に拘束され、目隠しもされベッドに転がされるとアナルにク
リームがたっぷりと注入されエネマグラで蓋されました。
そのまま横向きに寝さされ彼に後ろから胸を責められると胸が感じやすい私
は『あぁっ・・・』と声が出てしまい、彼にセーラーの前を開けられて直接
乳首を責められたときは全身に電気が走ったようになりピクピクしてしまい
ました
『乳首感じるのか?』
『敏感な身体してるんだね』
『明日の朝まで眠らせないからな』
いやらしい言葉を耳元で囁かれるとたまらなく感じて自然に腰が動いていた
と思います
ミニの中に彼の手が入ってきてクリを扱かれて
『こんなに大きく、ヌルヌルにして、そんなにいいのか?答えろ!!!』
『はい、いいの。逝かせて・・・』
『まだまだ、これからだよ。女の子の快感教えてやるよ』
経験無かったんだけどこれがドライって言うんでしょうか?
エネマグラの持続的快感のおかげで気持ちでは何度逝ったか分からず、腰が抜
ける様な感覚でもう自分の意思では身体を動かせなくなってました
アナルが勝手にひくつきエネマグラが私に快感を送り込みます
彼は一旦私から離れるとクリの根元を何かで締め上げ袋も締められました
『シリコンバンドだよ。君の好きなね!!』
『ぁぁっ、これぃゃ・・・ゆるしてっっ・・・・』
『だって、もう逝きっぱなしみたいになってるだろ?』
『これでも付けないと最後までもたないぞ!!!』
『ちゃんと俺が逝く時は逝かせてやるから・・・まぁ、それまでに何回逝く
かな?』
『黙って逝くなよ!アナルの締め具合でわかるんだからな!!!!』
言い終わるとエネマグラを抜きクリ-ムのような液体を私のアナルにぬり。
彼の大きくなった物を私に入れてきたのです
『ほら、体の力を抜いて・・・ゆっくりいくよ・・・』
ぬるりと物がアナルに沈み込み、先端はかなり屋まで届いたようです。
『さあ、ゆっくり動いてみるからね』
最初はゆっくり、次第に激しく、私はまるで女になったかのようにあえぎ声
をあげてしまいました
私は何度も逝きそうなのに、根元が締め上げられているので射精できません
彼は私の乳首やクリを責めながら、バックから正常位、騎乗位と体位を変え
ては突きまくります
その後のことはよく覚えていません
長い長い1日でした