昨日雨で仕事が休みになったので、とも君の計画を実行しました。
服を着たままできるようにと、ヒラミニ&紐パンです。写真に証拠が残るようにペ
ニクリは出したままタックしました。しっかりお化粧してとも君と2人でゆう君の
アパートへいきました。とも君の見ている所でじゃないといやだとゆうことにして
とも君がHを写せるような状況をつくりました。
ゆう君にはベットに寝てもらいまずはフェラです。ゆう君は
「さすが年上、舌づかいがたまらねーなぁ。」と喜んでいます。
フェラしながら紐パンを脱いで中にぬってあったローションを自分の指で入り口に
もつけ挿入の準備をしました。
ゆう君に後ろ向きでまたがり背面騎乗位の格好で挿入しました。ゆう君は
「すげーしまるよ。ぬるぬるして気持ちいいぜー」
と写真を撮ってるとも君には全然気付いていませんでした。
そのまま横にたおれる格好でゆう君の顔とチンポ、私のペニクリが写った写真を撮
りOKがでました。
チンポを抜きもう一度フェラしてゆう君をイかせてあげました。
家に帰り、とも君に褒められ嬉しかったです。
とも君は私にタックしなおしてエロい格好で待ってろと命令してネタばらしのため
写真をもってもう一度ゆう君の家にいきました。
しばらくしてにこにこのとも君と怖い顔をしたゆう君が戻ってきました。まだ私が
誰かは教えてないみたいです。するととも君が
「今帰ったぞ ”まさき”いつもの頼むな!」私は総レースの下着&ガーターとい
う格好で「はい。」とだけ返事をしてとも君のチンポを舐めはじめました。それを
見てゆう君は「”まさき”ってまさきさん?なんでともなんかに?」と私の事がわ
かったようでした。
「ゆう君、ごめんなさい。私こうゆう性癖があるの。とも君にばれてとも君の女に
なったの。さっきのゆう君すてきだったよ。精子もおいしかったし、ゆう君も気持
ちよかったでしょ?」と答えました。
その後もいろいろあったのですが結局ゆう君の彼女にばらさない代わりに私の事も
黙っている、とも君と一緒に私の調教を手伝う。とゆうことでまとまりました。
これからは会社の後輩2人に調教されもっと淫乱にされるそうです。