とも君の車の後部座席をフラットにして水着のまま四つん這いでフェラしていたん
ですが、まだ夕方で明るかったので外から丸見えだったみたいなんです。
先ほどの2人組に窓の外から覗かれていたらしいんです。そんな事知らなかった私
はお尻を窓のほうに向けアナルの皺を晒していました。とも君はそれを知ってて水
着の紐をずらしバイブを入れてきました。そして
「さっきの子達が覗いてるぞ。アナルにバイブ入れるなんてお前の事変態だと思っ
てるんじゃねーか?」と教えられ
「もっと見て欲しいんだろ?尻振ってみせてやれ!」と言われました。
久しぶりのチンポの味とバイブの挿入感でHモードに入っていた私はお尻を厭らし
くくねらせていました。しばらくして
「イクぞ!しっかり飲めよ!」とお口にたくさんの精液を出され私は喉を鳴らして
飲んでいました。
その後、Sインター近くのラブホテルに入ったのですが、SMルームを選ばれ中に
入るとX型の磔る器具や産婦人科の診察台のようなものなどがありびっくりしまし
た。とも君もはじめてだったらしく
「おもしろそうなのがいっぱいあるなぁ。あきないでできそうだな。」と言い私も
とも君に喜んでもらえるよう
「はい。いっぱい苛めてください。まさきはとも君の奴隷です。」と答えました。
「うん、いい娘だ。今日見られて感じたか?」
「はい、すごく感じました。」
「まさきは見られても感じる淫乱な娘になっちゃったの?」
「とも君の調教のおかげで淫乱な娘になることができました。」
「ふーん。嬉しいか?」
「はい、嬉しいです。」とすっかり私はM奴隷に調教されていました。
「会社じゃ俺の上司なのに、こんなことされて恥ずかしくないのか?」と言われ少
し現実に戻った私は恥ずかしくなったのですが、
「恥ずかしいです。でもまさきはとも君のものだから…、とも君の好きなように使
ってください。」と言っていました。
「わかった、いいんだな。よし、今度俺の前で誰かにオマ○コ入れてもらえよ!」
と前から言われてたことを念をおされました。
「…とも君が喜んでくれるなら…わかりました。」と私も覚悟を決めました。
それから部屋の器具などで責められ一番感じてしまったのは診察台に固定されバイ
ブで30分ぐらい責められた後アナルパールを入れられそれを一気に引き抜かれた
事でした。しかもアイマスクをつけていたため責められているところに神経が集中
していてすごい声をだしてイってしまいました。タックしている割れ目から私の白
い愛液が出るぐらい激しくイっちゃったんです。いつもはペニクリで逝かせてもら
うのにそのときはオマ○コだけで逝けました。
しばらく休憩して外出しのですがその時のことはまた書きます。