良太は、SM用の手錠(ファーの付いたふかふかしたヤツ)を取り出すと私を後ろ手に拘束しました。さらに、アイマスクまで…
その後、私のアナルマンコに入っている、ローターの振動を最強にし、後ろから私に抱きつくと、右手で下着の上からペニクリを…左手は、チューブトップの中から右のおっぱい(特に乳首)を激しく刺激してきました。あまりの気持ち良さに、意識が朦朧としていると、突然、口の中にギンギンに勃起した、チンポが入って来たのです。驚いて、パニックに陥っている私のアイマスクを良太が、そっと外してくれたのですが、何と目の前には、少し老けては、いましたが、紛れも無い私の最初の彼氏、即ち、良太の父親の姿(以下、慎太郎)が…感傷に浸る間も無く、慎太郎さんは、ピストンを開始したのです。それと同時に、良太は、私のショーツの横から、ローターを引き抜くと、そのままアナルマンコにチンポを突き刺して来たのです。上の口を父親に、下の口を息子に犯されていると言う、異常なシチュエーションに興奮してしまい、ほどなくショーツの中に、トコロテンで、発射してしまいました。そのまま、良太は、私のアナルマンコの中に2発目のザーメンを出すと、慎太郎さんと入れ替わりました。たった今、発射したばかりの、良太のチンポを綺麗にお掃除フェラしてあげ、慎太郎さんも私のアナルマンコの中に、抜かずに三発連続で射精しました。その後も、前後を入れ替わりながら、朝までにアナルマンコに合計8発のザーメンを受け止め、私は、ショーツの中で2回トコロテンでイき、それぞれの口の中に一回づつ発射しました。
今でも彼ら親子とは、それぞれ二人で楽しんだり、三人で楽しんでます。
ご要望等があれば、また書きたいと思います。
乱文長文失礼しました。