はじめまして☆私は159センチ49キロの女装歴10年のみどりって言います。四年位前なんですが、今までで一番印象に残っている、体験を報告させて頂きます。
アナルマンコに、ローターを入れて、白×ピンクの上下の下着(Tバック)、白いチューブトップの上から、黒いニットのカーディガン。黒いミニをはいて、黒い網タイツを履いて、白っぽいミュールって格好で、近所のお仲間が集まる公園に行ったんです。連休と言う事もあり、何人かお仲間が居たんですが、少し離れたベンチに腰掛けて、タバコを吸っていると、隣にストライクゾーンど真ん中のカッコいい男の子が、腰掛けて来ました。私が、タバコを吸い終わるのを見計らって、太ももに手が伸びて来ました。嫌がらないのを確認したあとに、茂みに誘われました。彼のモノは、完全に勃起しており17~8センチは、ありそうな大きさに驚きながらも、おしゃぶりをしていると、『しゃぶるだけでいぃの?』と聞かれました。ドMの私は『メチャクチャに犯して下さい』と、言ってしまいました。
スグ近所に彼の家があるらしく、彼の家で、じっくりと犯してもらう事になり、彼の家に向かいました。
彼の家に着いて、ビックリしました。なんとソコは、私の初めての彼氏(16才の私に女装を教えてくれた人で、みどりの名前をつけてくれた人)の家だったのです。
表札を見ると名字も変わってませんでした。部屋に入りながら、○○さんは、元気にしてますか?と、聞くと、驚いた表情で、『オヤジを知ってるんですか?』どぉりで、メチャクチャタイプな訳です。私に女装を教えてくれた事や、初めての彼氏だった事を話ししました。その後、彼から、両親が離婚し、父親と二人で暮らしている事等を聞かされました。
アナルマンコのローターの振動に我慢出来なくなった私は、彼(以下良太)のズボンとボクサーブリーフを脱がせると、少し萎え気味のモノにしゃぶり付きました。
一生懸命しゃぶっていると、『溜まってるから、このまま口に一回出すよ』と言われ、良太のミルクを口で受け止めました。熱くて、濃くてとっても美味しかったです。余韻に浸っていると、今度は良太が、私を押し倒しました。ストッキングの上から、私のペニクリを刺激しようとしたトキに、ローターの振動に気付いみたいで、『ローター入れたままお出かけするなんて、みどりさんって変態なんだね。』『そんな変態には、お仕置きが必要だね』