今日は雨でお仕事終わったので書込みします。
GW前半とも君は私のおうちに泊まっててくれました。
奥様みたいなことできて嬉しかったです。
朝起きて朝食の準備したあと、まだ寝てるとも君をフェラして起こしちゃいます。
そのままHになっちゃう事もありました。
昼間はおうちでDVDなど見てまったりすごします。
いろんな服に着替えさせられ夜着て行く服を選んだりもしました。
GW中で人も少ないだろうとゆうことでヌーブラに背中の開いたホルターネックの
服を着て、段フリルのシフォンのヒラミニで車で30分ぐらいのDVD屋さんにいき
ました。もちろんリモコンバイブはつけています。
お店にはお客さんがいなかったので、店内をぐるっと見ているとあとから人が入っ
てきました。そして、「おーい、とも!」と声をかけたんです。
同じ職場のとも君の先輩そして私の後輩のゆう君でした。私はばれるのではないか
とドキドキでしたがばっちりメイクしていたためなんとかばれずにすみました。
ゆう君は「ともの彼女?年上なの?」と聞き
とも君は「違うよ、セフレ!10コ上だよ。なぁー」と私に振ってきます。私は声を
出せずに下を向きただ頷いていました。ゆう君は私の顔をのぞきこみ
「俺より上なの、見えないよなぁ。」なんて言っています。
「こいつエロィんだよ。ほら!」とリモコンをONにされ、声を出さないようとも
君にしがみついていました。ゆう君も
「その格好見ればなんとなくわかるけどな。」
「俺がこれ着ろっていったんだ。俺の言うこと何でもきくんだぜ!」と、とも君。
私は早くその場を離れたくてとも君に合図を送っていました。すると
「こいつが早くしたいっていうから俺ら帰るよ。」と、とも君。
「いいなー、今度俺にも紹介してよ。」と、ゆう君。
「じゃあ、そのうちゆうさんのも抜いてやれよ!」と私に言うんです。
店を出て帰る車で「俺あいつ嫌いなんだよねー。お前のこと気がつかないで女だと
思ってるからうまくだまして一発やっちゃえよ。それ写真にとれば俺に文句言えな
くなるだろ?」って、これ以上知合いにばれるのはいやだったけどどうしてもと言
われ結局ゆう君を騙す事になりました。
今日仕事場でゆう君にとも君にセフレがいて今度紹介してもらえると言われたので
すが、それは私の事なのに「ふーん、ゆう、彼女いるんじゃないの?」とか答え
「それとこれとは別ですよ!」なんてにこにこしてるゆう君を見るとちょっと罪悪
感を感じました。
GW後半はとも君は女の子のセフレのところに泊まるそうなのできてもらえません
が、急にいくかもしれないから準備だけはしとけっていつも勝手なんです。
でももうすっかりとも君にはまって逆らえない私です。