1、2日仕事だったのでその代休で9、10日お休みをもらいました。私が休みと
ゆうことは当然とも君も休みで2人で近場のS県にいってきました。
初日はすごく暑く海に行こうとゆうことになり出発前に私の持っている水着の品評
会をしました。まだ夏には早いので人もいないだろうとゆうことで一番小さいビキ
ニを選ばれました。オレンジ色で首紐&背中紐の上とほとんど紐で割目しか隠れな
いようなTバックです。海岸線の堤防を車で走り人のいないようなところで海に出
ました。シートを広げ着ていたパーカーとスカートを脱いでオイルを塗ってもらい
ました。ビキニの跡に日焼けして人前で着替えできなくなっちゃいました。
途中地元の高校生らしき子が2人、私たちの近くにきてこちらを意識しているよう
でした。とも君に言われ立ち上がりTバックのお尻を高校生の方に向け私の水着を
確認させてからもう一度シートに仰向けに寝て顔にはタオルをかけ膝を立て、足先
は開き気味で寝ました。とも君もとなりで寝たふりをしています。
しばらくすると私の足元の方で石を踏みしめる音が聞こえてきました。高校生たち
が私の股間を見ようと近づいてきたのでした。2人は5mぐらいのところまでくる
とひそひそ言っています。
「すげー!くい込んでマンスジまでわかるよ!!」
「紐からアナルのしわしわはみ出てるんじゃねーの?」
「写メ撮っとこーぜ!!」「カシャ」
「でもおっぱいちーせーな。俺巨乳好きなんだよな。」
「ばか!こんなのめったに見れねーぞ。よく見とこーぜ」と
写真まで撮られました。でも私のこと本当の女の子だと思っていたようで私を見て
興奮してくれて嬉しかったです。とも君にも
「見られて興奮したんだろ?」と聞かれ
「うん、もっと見てほしかったかも。」と答えると
「お前、イー感じでエロくなってくな。早く俺のチンポ欲しくてしょうがないんじ
ゃないのか?」といわれ
「一週間入れてもらってないから、おかしくなりそうだったの。くわえてもいいで
すか?」と私、
「おーいいぞ、たっぷり飲ましてやるよ。でもオマ○コにはまだだぞ。あとでもっ
と可愛がってやるからな!」と少しおあずけです。それでも久しぶりのとも君のチ
ンポに夢中でしゃぶりついていました。
長くなりそうなので続きはまた書き込みます。