もともと女装は興味あったのですが・・・
ある日近畿のO駅ビルのエレベータで、あきらかに女装とわかるレディーを
発見元々興味もありましたし、うまくいけば・・・なんて気持ちで声をかけ
ようとしました
いざ声をかけるとなると何といっていいのかわかりません
女装者ですから、何よりも冷やかしのような相手を最も嫌うでしょう
私は考えあぐね「すいません、もしよかったら私にも女装を教えてもらえま
せんか」と声をかけたのです
彼女はすぐに私が女装に興味はあるが実体験のないものだと気づき、よかっ
たらお茶でもしながらお話しする?と答えてくれました
私は女装に興味はあるが勇気が無く経験なしと自己紹介するとすぐに、彼女
に女装のことをいろいろ質問しました
彼女はまったくの趣味で女装スナックなどにいかず、独学で女装をしていた
そうで、家族もちもちろん家族は彼女の趣味は知らないといっていました
何度もいいますが私は女装してみることに興味はあったのですが、そんなこ
とを知り合いや家族に知られれば自殺物と思っていましたので。彼女の話を
聞きなによりも秘密にできて安心と思ったのです
ですから彼女から、よかったら女の子の下着だけでも着けてみる?との問い
かけに・・こんなチャンスもう無いかもと思いました
すぐに彼女の誘いで彼女の車に乗り込み、彼女に誘われるまま近くのホテル
に入りました
部屋の中で、彼女が車から出したボストンバッグを開けると大量の女性下
着、お洋服、お化粧品、アクセサリーが出てきました
彼女はその中でももっとも派手派手しいサテン生地で光沢感あふれるガータ
ーショーツブラのセットを選び、さらにギラギラしたガーターストッキング
とあわせて私に差し出し、着けてみてといいました
私は差し出された、下着を受け取り裸になり下着を着けていったのです
私は始めての経験で体がブルブルと震え、また下着の着け方もわからずうま
く着ることができないでいました
すると彼女は私も最初はそうだった・・と下着の着け方をいろいろと教えて
くれます
ブラジャーは後ろ向きにして胸の前でホックを留め肩紐をかけるのとか、ガ
ーターストッキングはきちんとガーターのホルダーを固定して下の留め金を
ずらすように留めるといいわとか・・・
彼女の指導ですべての下着をつけると彼女は私を鏡の前に立たせその姿を私
に見せ付けました
それは、ごつごつとした男が女性の下着をつけた変態な姿そのものでした
が、私は興奮し下半身は今までに無いほど怒張していました
良かったらお洋服もと進められ、アクセサリーもつけ、軽いお化粧まで彼女
に施されて、もう一度鏡の前に立ったとき私は見とれていました
その顔は確かに男が化粧しているとわかるのですが、マイクロミニのスカー
トからはみ出すギラギラと光沢のあるストッキングに包まれた足や、派手な
洋服、大振りでキラキラしたイヤリングやチョーカーすべてが自分の好きな
女の姿でした
その姿に見とれながら、私はすでにギンギンとなった下半身をしごきたくな
ったのです
さすがに彼女が見ていてそれができないでいると、彼女はそれを見越したか
のように、良かったらしゃぶっても良い?・・と聞いてきました
私が黙っていると、彼女はゆっくりとスカートをたくし上げ、ショーツを下
ろしました
彼女の口が私の下半身を包み込んだとき私はすぐに射精感を迎えていました
必死に我慢しながら、私は臭くありませんか?と問うといついってもいいの
よと彼女は返事をします
私の下半身がピクピクしているので彼女には私が我慢しているのがわかって
しまうのでしょう
彼女に促され何とかベッドの上に横になったとき私は彼女の口の中に果てて
いました
私が果てても彼女は私の下半身から口を離しませんでした
さらに驚いたことに彼女ののど仏が大きくごくりと動いたのです
彼女が一度飲んでみたかったの、私がまるで女の子になったみたいだからと
言いました
そして私の下半身をもう一度くわえ、舌を這わせ吸い込みました
私はすぐに大きくなりました
私は、今度は感じたら女の子のように声を出してみてと彼女の促しに応じ
「アア~、アッアア~」と声を出しました
そのころには彼女のことも自分のことも女の感覚で捕らえていました
彼女に私のも舐めてと言われると躊躇無く彼女の一物をくわえていました
彼女にディープスロートできると問われ首を振ると、彼女はこうよと私の一
物を喉の奥に吸い込みます
私はさあやってみてと彼女に促され、一物を喉に吸い込みむせました
そして最後は、お互いに亀頭部を舐めながら手をはげしく上下させはてたの
です
終わった後、彼女に友達になろうと誘われ、私は一も二も無くOKと返事を
し、連絡先や連絡方法を交換しました
続く