以前の話しですが、仕事場で黒の透けブラを年下の取引先の男性社員に見られたようなんです。
その日は、肌寒い朝でしたから黒ブラに白い仕事着でも上にうすでのブルゾンを着ていればわからないだろうと思い仕事場へ行きました。しかし、昼前から暖かくなってきて汗ばむぐらいの陽気になってしまいました。年下の …と言っても洋子からすれば、どの社員さんも年下ですが…彼が午後からの打ち合わせがすんでから、妙に洋子に話しかけてきたり、自分の仕事のアドバイスを屈んでいる洋子の横に並んで訊ねてきたのです。
今まで、あまり仕事の上で関わりの薄かった彼に接近されて、暑苦しさを感じながらも、向こうは取引先の社員さんだからと我慢して相づちなどを打って話を合わせていました。
そんな彼の左手が洋子の背中を不自然に撫でてきたんです。驚いていると、洋子の耳元で、「…さん、ブラジャー着けてませんか?」と言われてしまったのです。
その場は、「肩が悪いから、コルセットしてるんです」とか何とか言って誤魔化しましたが、彼は「えへへ」と意味深な笑いを返してきました。
休憩に洗面所へいって手を洗って横を向いたとき鏡に写った自分を見て青ざめてしまいました。
そこには、汗で薄手のブルゾンごしにうっすらとブラの黒いラインが透けていたんです。
それからは、何かにつけて若い男性社員に声かけられたりするようになりました。取引先の会社には、事務所に経理の仕事をする超年輩の女の人が一人いるだけで、現場は、マッチョな男性社員ばかりの所でした。
先の彼以外にも、洋子がいった時は、思いすごしの、自惚れだったかもしれませんが、別の男性社員もなにかにつけて体を密着させてきたような気がします。一番困ったのは、二人きりになるような用事を言われたり暗い現場にいかされた時です。狭い所での作業なのに、屈んでいる洋子のお尻を後ろから見られるんです。きっと、透けブラだけでなくパンティも穿いていないか確認してたんでしょうね?多分、パンティラインも浮き出ていた時があったんだと思います。
さすがに、堂々と触ったりする人はいませんが、時々、手が自然に当たったといった風なお触りをしてくる人もいました。
最近では、彼らにその気があるなら、二人きりのときに女装してねっとりと熟フェラしてあげてもよかったかな?なんて思ったりもします。が、やっぱり仕事上困るから我慢でしょうね!
ウフフ…思い出すと体が疼いてきちゃうわ!