日曜から月曜にかけて出張してきました。今回は朝10時からの荷物の積込
なので
夜遅くなっても大丈夫とゆうことで、会社を夕方出発し9時頃到着しまし
た。
さすがに会社を出るときは男の格好でしたが、出発してすぐに下は真っ白の
ブーツ
カットのスエット(これもローライズ)に着替え、上も丈短タンクで髪をお
ろし、
ぱっと見は彼氏のお仕事に同乗してる女の子で目的地に向かいました。
ホテルに入るときは男の名前ですから髪をしばり長めのパーカーを着てチェ
ックイ
ンしましたが、エレベーターですぐ女の子に戻りました。
そのまま一緒に彼の部屋へいき、いつものようにお口で一回、バックから生
で中出
ししてもらいました。
そのままリモコンバイブを入れられ、前に行ったスーパー銭湯へ行きまし
た。
そこには前にいた常連さんがいてとも君があいさつすると他の常連さんも呼
んでき
て私は脱衣場で4人に囲まれるようなかっこになりました。とも君から
「せっかくだからみんなに服をを脱ぐとこ見てもらおう。」って、一度裸を
見られ
ているとはいえ恥ずかしくてもじもじしていると
「お風呂にきたんだから脱ぐのがあたりまえだろ!」と言われ私はおもいき
って脱
ぎ始めました。はじめはパーカー、次にスエット、タンクと脱ぎ下着姿にな
りまし
た。みんなニヤニヤしながら見ています。ブラもはずしショーツを脱ぐとリ
モコン
バイブが動き出しました。思わず「あっ!」と声をだすと、とも君が
「今日も中出ししてきたんですよ。それ抜いてみます?」と常連さんにいい
「えっ?いいの?」と常連さんはとも君に確認しています。私はとも君を見
て目で
いやいやと合図を送ったのにとも君は
「まさき、抜きやすいように足をひろげてお尻をつきだして。」といいま
す。
私もあきらめていわれた通りにすると、その人に中からバイブを取り出され
てしま
いました。バイブにはさっき出された精液がついています。
「帰るときまたつけるんだからきれいにしとけよ。」といわれみんなの見て
いる前
でお口で舐めてきれいにしました。常連さんは
「よくしつけてあるね。この娘、君よりかなり年上でしょ?」と感心してい
ます。
「はい、10歳違うんです。会社の先輩なんですけどね。」と、とも君。
「じゃあ、毎日できるんだ。羨ましいねぇ」と、常連さん。
「でも、それじゃすぐ飽きちゃうんで2、3日おきですね。」とそんな会話
をしな
がら洗い場にいき、「まさき、いつもみたいに洗ってくれよ!」と言われ
「はい。」と答え身体に泡をつけ、とも君をソープ嬢のように洗いました。
その後みんなの見ている前で四つん這いになってとも君のおちんちんをフェ
ラし、
その間とも君の許可で常連さんたちの指で中をかき回されました。とも君以
外の人
にとも君の見ているまえで触られ私も感じてしまい、とも君がお口に出すの
と同じ
くらいに軽くイってしまいました。
長くなりそうなので続きはまた今度書きます。