今週とも君と1泊旅行にいってきました。旅行といっても仕事で遠くの工場に資材
を取りにいっただけなんですけど、その時のお話をします。
午前中は普通にお仕事をして午後に出発、かなり長距離だったので途中運転を交代
したりしながら現地についたときにはもう夜でした。予約してあったビジネスホテ
ルへチェックイン(お仕事なので当然シングル2部屋です)
いつものように体を綺麗にして女の子に着替えてとも君の部屋に向かいました。
そこでいつものようにお口に一度、バックでもう一度とも君の精液を受とめベット
でとも君に甘えていると「今から外出するから着替えてこい」といわれました。
レディースジーンズとパット無ブラを持って来いって言われてたからお出かけは行
くんだろうなと予想していましたが、もう一つ言われたのがタックをして女の子の
股間をつくってこいということでした。私は自分の部屋に戻り急いでタックをし、
着替えをしてとも君の部屋に戻りました。行き先はネットで調べた近くの発展場に
もなっているスーパー銭湯でした。私が
「知らない人に見せるのはいやだ。」と言うと
「誰も知らないから、大丈夫なんじゃない?」といわれ連れていかれました。
幸い脱衣場には誰もいなかったので女の子の下着を着けているところは見られませ
んでしたがタックしてあるパイパンの股間を見られないようにタオルで隠しながら
中に入っていきました。中には3人ほどいてみんな私よりかなり年上のかたでした
が、やっぱりこっち方面の方たちのようで私たち2人を観察するように見ていま
す。とも君は私を浴槽に向かって座る位置の洗い場に座らせ隣にきました。
少し斜めからは私の股間が見えているはずですがそのときはきずかれませんでし
た。洗い終わると浴槽に入っている人の正面の縁に座るように言われ、その通りに
すると、前の人は私の股間に気がつきガン見しています。とも君にもっと足を開く
ように言われ、思いきってタオルを横に置き足を広げてみました。
恥ずかしくって顔は真っ赤になっていたと思います。
前の人がとも君に話し掛け何かしゃべっていましたが、私は何を言っているのか全
然分らずにいると、その人たちは常連さんらしく他の人たちに
「近くで見てもいいらしいぞ!」と呼んでいました。
私は助けをもとめるようにとも君の顔を見るとだまってうなずくだけでした。
それどころか手で足を広げたり四つん這いの格好をさせられ指を入れられ
「さっき中に出してきたんですよ。」と抜いた指についた精液を私のお口に舐めさ
せました。さんざんみんなに見られたあと「そろそろ帰ります」といい脱衣場へ行
きました。皆さんも一緒にでてきて私の着替えるところを見ています。
帰り際その方たちに「久しぶりに常連さん以外の見せてもらったよ。ありがとう」
と言われ、とも君は
「どういたしまして、また仕事できたときは寄らせてもらいます。」と答えていま
した。ホテルに帰るととも君が
「俺さあ、自分の彼女が他人に見られて、そいつが興奮してるの見るとすごく興奮
するんだよね!まさきも女の姿見られて感じちゃっただろ?」
と言いました。実際私も感じちゃっていたので
「うん、すごく恥ずかしかったけど感じちゃった。」と言うと
「また、こういうのしてもいいか?」と聞かれ
「とも君がいいならいいよ。」と答えました。
その後いつも以上に興奮したHで、壁の薄いビジネスホテルで声を抑えるのに苦労し
ました。