昨日の夜、来るはずのないとも君からのメールで今から行くからって。
私の家に来るとすぐ
「さっきまで他の女に入れてたちんこだけど、まさきの口できれいにして!」
私はいつもと違う匂いのおちんちんを丁寧にしゃぶりました。そのままとも君が
「今からドライブ行くから化粧して女の格好しろよ。」って
若いころは外出もしていましたが30を過ぎてからは控えていたので
「ずっと外出はしてないから、男だってばれちゃうよ。」というと
「大丈夫。ばれてもごまかせる服にすればいいよ」
ということで、赤の上下おそろいの下着、又上13cmのウルトラローライズにへそ上
の白いTシャツ、上着を着込んでのドライブです。
ジーンズからはショーツが出てるし、Tシャツはブラが透けてるけど上着でなんとか
隠れるので大丈夫でした。私は髪も肩ぐらいで(普段は後ろでしばっています)身
長も163cmと低いため185cmのとも君とならぶと普通のカップルのように見えるかな
と思いました。
ドライブの途中、大人のDVD屋さんに寄りましたが、その時は上着を脱いで入るよう
に言われました。中には3人程お客さんがいましたが2人はカップルが入ってきた
のを見て気まずそうに帰っていきましたが、もう一人の人は私たちの行くほうにつ
いてくるような感じで、ブラの透けている背中や、ショーツの出ている腰のあたり
に視線を感じていました。するととも君が
「あいつ、まさきのこと見てるぞ!女だと思ってるよ。」って
女の子に見られた嬉しさで私もその人の方を意識して見せ付けるようにしちゃいま
した。そのお店でリモコンバイブを買ったのですがお金を払うときはドキドキでし
た。外の駐車場でとも君にバイブを入れられ、運転しながらスイッチを入れたり切
ったり私の反応を楽しんでいました。
そのあと家に帰り何度も逝かされちゃいました。とも君は
「外いっても大丈夫だっただろ?今度はスカートでいこうな。」
「うん。わかった。」
こんな会話のあととも君の腕に抱かれて眠ってしまいました。
女の子の変わりでも、性の吐口だとしても今私は幸せです。