あれからとも君は2日おきぐらいに私の家にきて、私を抱いていきます。
それから、実は私は寝言なんて言ってないらしいんです。普段の私の事を見て、な
んとなく女装趣味を疑っていて、彼女もいない私の家に女の下着が干してあるのと
かをチェックしていたらしいんです。とも君のかけたカマにひっかかりまんまと自
分から白状してしまったみたいなんです。
それを聞いたとき「どうする?もうやめる?」と聞かれたんですが、
「もう前みたいにはもどれないよ…このままでいいから。」と答えていました。
その何日か後のお仕事の移動中、とも君が「少し仮眠させて。」とトラックのカー
テンをしめ私の膝枕で寝てしまい、私もつい寝てしまうとしばらくしてとも君のキ
スで起こされました。すると
「寝ておきたらちんこ、こんなになっちゃったよ。」
と作業着の上からでもわかるくらいギンギンになったものを見せ付けられ、愛しく
かんじた私は、思わず「お口で抜いとく?」と聞きました。
「男の格好の時でもそんなことしてくれるんだ?」といわれ
「だって、おちんちん大きくなって苦しそうだから…」と答えると
「じゃあ、頼むよ!」ってズボンを脱ぎペニスを出しました。
私は、手とお口を使い一生懸命しゃぶっていると、しばらくしてお口の中にたくさ
んの精液を出してくれました。その後私がもじもじしていると「どうした?」って
聞かれ「おしゃぶりしてたら、女のスイッチが入っちゃったみたい」と答えると
「どうなったの?」と聞かれ
「ペニクリからお露がもれて、パンティが濡れちゃった。」と答えました。そして
「今日帰り私の家に寄ってく?」と尋ねると
「どうしようかな?どうしてほしい?」と逆に尋ねられ、私は
「お願いだから家に来て。」と言っていました。するととも君は
「まさきのそうゆう素直な所、好きだよ。今日友達と約束してるから遅くなるけど
必ず行くから、一番エロイ格好して待ってろよ!」一言。私は嬉しそうに
「はい!まってます。」と答えていました。
家に帰りシャワーを浴び身体の中も外も綺麗にするとガーターベルトとストッキン
グを身につけサイドが紐のTバックショーツを穿き、股下3cmぐらいのヒラミニを
穿き、Bカップのパット入りブラをつけおへそが丸見えのカットソーをきてとも君
を待ちます。とも君が来たとき玄関でくるっと一周し、「どう?」と聞くと
「なかなか、エロイな!まさきから誘うのはじめてだもんな!おれのちんこいい仕
事するだろ?」って言われ「昼間から我慢してるの、早くしよ~」と甘えた声を出
していました。だけどその日はなかなか入れてくれずじらされて、自分から
「お願いおちんちん入れて、突っ込んでかきまわして!」と言いやっと入れてもら
えました。そして入れられている最中に
「まさきは俺のなんなんだ?」
「まさきはとも君の女ですぅ。」
「なんでも言うことを聞くか?」
「とも君の言うことならなんでもきくよ!」
「それじゃあ、俺の女じゃなくてセフレでいいな!」
「セフレでいいから、もっとしてぇ~」
「そろそろ逝くぞ。しっかり受け止めろ!」
「あぁ~、中に出していっぱいちょうだい!」
と中にたくさんの精液を受け止めました。終わってからとも君は
「まさきはMの素質があるな。これから調教しようかな。」といい私もふざけて
「はい、よろしくお願いします。」なんてとんでもないことをいっていました。
帰り際に「さっきセフレって言ったけど、もうセフレじゃないからな!」
私は「???」となっていると「俺が御主人様でお前は奴隷なんだぞ。」と
さっきのは本気だったんだと思っていると「御主人様が帰るんだ挨拶は?」
私はとっさに「今日はまさきの身体を使っていただきありがとうございました。」
と言うと「はじめての割にはいい挨拶だ。それじゃまたな!」と帰っていきまし
た。10歳も年下の職場の同僚にいいようにされてこれからどうなっちゃうんだろ
うとゆう不安と、何年かぶりに女の喜びを思い出させてくれもっと感じさせてくれ
るんじゃないかとゆう期待でいっぱいです。本当に調教されるのか言葉だけなのか
わからないけど、また結果を報告しますね。