暗がりの中だと、下着女装でもズボンの上からお尻をサワサワと触られ気分は完女でした。だから、直ぐにズボンを下げられ赤いパンティーを晒され同じ赤のブラをずらして乳首舐めされたら、淫乱モードのスイッチがオンになっちゃいました。最初の方には、パンティーからはみでたペニクリを舐められ、サックを指に填めて洋子のアナルを優しく攻めてくれました。指マンされている間も、別の方に喘ぎ声が漏れないようにディープキスで口を塞がれていたし、そんな洋子たちの痴態を見ていた男の人が、洋子の体が空くのを待つかのように、後ろから抱き締めてきて、自分の方に振り向かせたかと思うと洋子の肩を押し下げて、自ら出した大きくしたアレを洋子の口に押し当ててきたんです。少し、怖さを感じながらも、そこは、洋子も五十路の熟ですから逆にネットリとフェラチオしてあげました。固くなったころに急に立たされて、壁の方を向かされズボンと下着を膝の下までおろされ挿入されてしまいました。スクリーンでも女優さんが四つん這いでバックからエッチされていて、はずかしながらも洋子も同じような喘ぎ声を出してしまいました。後少しで逝きそうになった時、その人はヌメヌメとしたアレを洋子から抜き去り、先程と同じように洋子をしゃがませ、小声で「口でいかせてくれ」とリクエストされたのです。それで、舌を絡ませたり唇をすぼめたりと、辺りにグチュグチュというおしゃぶりの音が響くぐらいネットリとフェラチオしてあげました。男の人の体が震えた様に感じたら、口の中に塩っからさと共に濃いザーメンを味わってきました。