去年の夏・・彼と野外露出プレイをしました
詩織はマイクロミニにブラジャーを丸見え状態で彼と公園をお散歩・・
彼は私の後ろからついて来てお尻をミニの上からパンティーライン沿いに
指をはわせ撫で回してきました・・
ブラジャーの上から胸を揉みしごき・・詩織の耳も舌でイヤラシク・・
舐めてきました・・
彼の(ハァハァ・・)っていう息使いがいやらしく響いてきます・・
詩織も我慢できなくなって・彼のアソコをズボンの上から撫で回したら
もう立派に膨れ上がって・・凄い状態でした・・
彼も我慢できなくなったみたいで・・詩織のマイクロミニの中に手を入れ
ペニクリをいじりまわし・・ブラジャーをずらし乳首に吸い付いてきました
(ぁあ~ん・・かんじちゃうよぅ~~)・・
思わず詩織の口からこんなイヤラシイ言葉が漏れてきました・・
彼は詩織の乳首を舌で唇でもてあそび・・ペニクリから溢れてくる淫汁を
クリペニ全体にこすりつけ・・グチョグチョって・・イヤラシイ・・
音が響いてきました・・(あぁぁぁぁ~ん!もう・・もうダメぇ~)
詩織がそう呻いた時・・彼は詩織のクリに吸い付き・しゃぶってきました・
もう気持ちよくって・・道に寝そべって・・69になって・・
詩織も彼のペニスに夢中でしゃぶりつきました・・
(美味しい・・美味しいわぁ~・・このペニス・・美味しいの!)
彼も我慢できなくなったみたいで・・詩織のお尻を、持ち上げ・・
パンティーをずらし・・アナルマンコにたっぷり唾液を塗りこみ・・
マイクロミニをずらし・・硬い硬いものを・・
詩織のアナルマンコへ突き入れてきました!
(ぁぐぅぅぅぅぅ~~ん!)(あ・・ぁ・・もっとぅ・・もっとぁあおお)
彼は激しくペニスを詩織のお尻に突きいれ余りの快感に詩織は逃げそうにな
って・・
その逃げる詩織のお尻をしっかり掴んで・・もっともっと激しく突き上げて
きました・・
(あぁぁぁぁぁあ!!もう・・もうダメぇえええ・・)・・
彼も(おおおおおぅぅいくぞ!)って獣のような声で叫んで・・
物凄い量のミルクが詩織のお尻に入ってきました・・(熱いわ・・)
そう感じた詩織も・・気が遠くなっていました・・
目の前に・・数人の人影がチラついているようにも思えましたが・・
そんな事は気にする余裕もありませんでした・・
彼はまた・・逝ったばかりの筈なのに・・詩織のお尻をつかんだまま・・
また挿入を繰り返し・・何度も何度も突き入れてきました・・
詩織の口からは・・訳のわからない言葉が漏れて・・絶叫状態でした・・
(ダメぇ~~・・もう・・ダメ・・そんなにされたら・・狂うよぅ~!)
・・お尻に彼の固いものが何度も何度も突き込まれていきました・・
急に・・詩織の口に・・別の硬いものが入ってきました・・・(え??)
って思うも間もなく・・詩織の顔を抑え・激しく腰を振り・・詩織の口を
犯すペニスが・・・お尻にも彼のペニスで突き込まれているのに・・
口にも・・??訳がわからず・・それでも夢中で詩織は口のペニスにしゃぶ
りついていました・・・後で解った事ですが・・彼が友人を何人か呼んでい
たそうです・・・