私は37歳のぽちゃな熟女装子です。いつもは人気のない公園とかネットで
出会った人達とで女装を楽しんでいたのですが、どうしても見知らぬ人に
露出とか痴漢をされたくなって勇気を出して先日、大阪の成人映画館に
行ってきました。いきなり新○界や天○とかの有名な映画館に行くのは
勇気が出なかったので、そんなに有名ではない小さな成人映画館に行って
きました。
お風呂で入念に無駄毛処理をし、浣腸を済ませたアナルマンコにローション
と直径4cmのディルドゥを入れ、下着は赤のブラとTバック、赤のガーターで
黒のガーストにしました。服装はいきなり超ミニスカとかは気が引けたので
膝丈のデニムスカートにベージュのカットソウ、足元はニーハイのブーツで
とりあえず中の様子を伺いに行きました。映画館の中には純男さんが10人程
度居られて2人が後ろに立って映画を観ていました。私は缶コーヒーを片手
に席につきドキドキしながらスクリーンを眺めていたのですが緊張のあまり
内容は覚えていません。しばらくすると1人の純男さんが隣に座り私の脚を
触りだしたのです。初めて見知らぬ男性に触られ興奮してきた私のペニクリ
は小さいながらもパンティの中で大きくなり先からいやらしい汁が出て
パンティを汚していたのです。でも、男性は脚で満足しているのかその先に
は進みません・・・そこで露出が足りないと感じた私はトイレに着替えに
行きました。鞄の中には白いシースルーシャツと黒い20cm丈タイトミニが
入っています。着替えて鏡で服装の確認をすると娼婦のような私が立って
います。後姿を見ると立っているだけでパンティやお尻が見えています。
そんな格好で中に入ると後ろに誰も居なかったので席に座らずに後ろで
お尻を突き出すような格好で立っていました。しばらくすると後ろに人の
気配が・・・気付かれないように様子を伺うと1人の男性が私の後ろに
座り込み映画を見ずに私のスカートの中を覗いていました。視漢されている
だけなのに私のペニクリは大きくなりパンティとスカートを持ち上げて
きます。しばらくそのままでいると太腿に何かナメクジが這うような感じが
してきたのです。それは生暖かく太腿、お尻の下の方を這いずり回りなんと
もいえない快感をもたらしていました。振り返って見ると座り込んでいた
男性が舌で絶妙なタッチで舐めてくれています。そのうちスカートは捲り
上げられ、その舌はお尻全体に・・・私は脚がガクガクするほど感じて
いました。もちろんペニクリはマックスで先からは涎を垂らしている状態
です。男性の舌はだんだん上に上がってシャツも捲りあげ背中、首筋、耳を
優しく舐めながら片手でペニクリを愛撫し片手でディルドゥを動かしてくれ
ています。私は立っているのがやっとの状態で前の手摺にしがみついて、
とめども無い快感に酔いしれていました。そんな状態がしばらく続き私が
立っていられなくなる頃に、男性が耳元で「フェラして」と囁きます。
断る理由などなく男性の前にしゃがみ込みチャックを下げると、
もうパンパン状態で苦しそうになっています。しかも大きいのです。
こんな私で興奮してくれているのが嬉しくなって、下からカリに向かって
アイスを舐めるように舐め上げます。舐めるたびにピクンピクンと反り
上がり、先からいやらしい汁が垂れてきます。次に亀頭を口に含み舌で
転がすようにすると、我慢できないのか男性は私の口からペニスを引抜き、
私を立たせてバックの体制へパンティのTバックの部分を横にずらせてアナル
マンコに入れてあったディルドゥを引抜き、男性のペニスを挿入してきた
のです。私のアナルマンコはディルドゥで拡張されていたので簡単に男性の
ペニスを簡単に呑み込みました。まさか、映画館の中でするなんて・・・
コンドームを渡す暇も無く男性は後ろから突き上げてきます。快感の中、
耳元で「中に出すぞ!」と言われ私は首を横に振ったのですが聞き入れられ
ず、男性はさらに奥まで突き上げ私の中で果てたのです。直腸に熱いものを
感じながら、その時初めてトコロテンを体験してしまいました。永遠に続く
ような快感の中、男性のペニスがアナルマンコから引きずり出され、開いた
ままになっているアナルマンコからは大量のミルクが流れ出てガーストを
汚していました。その場で座り込んでしまった私の耳元で
「気持ち良かったよ」と言って男性は名刺を私の鞄に入れて、出ていきまし
た。
続きがあるのですがリクレスあれば書き込みますね。