昼間はフリーター、夜は女装子の生活を始めて2年が過ぎました。
今まで何度かはHした方もいたのですが、基本的に引っ込み思案なので家で
女装してオナしたりする方が全然多かったのですが、今年の夏に初めて多数
の方とプレイしたので、その報告です。
きっかけはインターネットで知り合った同い年の女装子さんでした。その娘
とは知り合ってからは何度か会ってHしたりもしたのですが、その娘の知り
合いとその仲間みたいな人たちで年に数回貸し別荘でパーティーをするらし
いんです。もちろんHな・・・。
そのパーティーに私も誘われて、ちょっと迷ったんですけど、私は多数の人
にHな姿を見られたいっていう願望もあって、その娘(Aちゃん)も私の趣
味嗜好は知ってるし、いいかなって思って誘いに乗ることにしました。
場所は某県の別荘地で、温泉もついてる貸し別荘を借りたということでし
た。
私はバイトがあったので、少し遅れて一人でそこに向かいました。着いたら
もうみんな着いていて、参加者はAちゃんと私も含め女装子が3人。純男さ
んが4人の総勢7名でした。
自己紹介を済ませて、もう夕方だったので、みんなでお酒など飲みながらお
食事をしました。男性陣(?)もみんな紳士で、年も私より少し上くらいか
ら最年長でも42才とのことでした。
食事も終わり、みんなでHな話とかしながらお酒を飲んでいると、Aちゃん
が「なっちゃんは見られるの好きなんでしょ?みんなに見てもらえば?」と
いきなり切り出して私は顔を真っ赤にしてしまいました。
もちろんH目的でみんな来ている訳ですから、そんなに恥ずかしがることは
ないのですが、今まで普通にお食事してお酒を飲んでいたのに、急にそんな
ことになって、もう頭はパニックでした。
みんな「いいねぇ。見たい見たい!」なんて囃し立てていきなりみんなの前
で脱ぐことになってしまいました。
まだみんな普通に服を着てるのに、私だけみんなの前で裸になるなんて考え
ただけでも恥ずかしくて、とてもみんなの顔をまっすぐ見れませんでした。
でもこの雰囲気の中断るなんて出来るはずもなく、みんなに手を引かれてL
Dの中央へつれていかれてしまいました。
みんな私を囲むように車座に座って、私はその中央で一人立たされました。
「じゃあ脱いでみよっか。恥ずかしいところ見てあげるからちゃんとみんな
の言うことを聞くんだよ。」
そうAちゃんに言われて私は服を脱ぎました。足は震えて心臓は飛び出るく
らいに鼓動が高まっています。
下着だけになり、Aちゃんを見ると「全部だよ」と冷たい返事が返ってきま
した。胸はありませんがブラはしているので、ブラも取り残すはショーツだ
けです。
親指をショーツの脇に掛けて下へ下ろすと私の皮を被ったおちんちんが顔を
出しました。
「お~」という声が沸いて、私は全裸のまま顔を隠してみんなの前に立ちま
した。
「なっちゃん、みんなに見えるように回ってみて。」
それに従って回ると、今度は「ねぇ、お尻も見たいから四つんばいになって
見せて。」と言われ、私はそれにも従いました。
四つんばいになると、「お尻突き上げて、両手で広げて」と言われ、そうし
ました。
みんな私の後ろに回って、お尻の穴を凝視しています。もうこの辺りから恥
ずかしさから興奮に変わってきました。
「あっ、おちんちん立ってきた」誰かが言うと今度は上体を起こしておちん
ちんを見られました。興奮してフル勃起だったんですが、手で剥かないと被
ったままなので、亀頭の先端が皮の隙間から見えています。
「ついでだから、このままお尻きれいにしちゃおうか。」と言って、最年長
のDさんが浣腸器と洗面器にお湯を張ってもってきました。
そして今度はソファに連れていかれて、手を後ろで縛られたあと、足も大き
く開いた形で縛って固定されて、私はソファに腰を深く座らされてみんなの
前にアナルを突き出すようにされました。
ソファには汚物で汚れないようにブルーシートが敷かれて、「じゃあ一人一
回ずつね。」と言ってDさんがガラスの浣腸器にお湯を満たして、私のアナ
ルにあてがいました。先端はするっと入り、その直後に私のお腹の中にお湯
が注ぎこまれました。そして代わる代わる浣腸されて、私のお腹はパンパン
でした。グルグルとお腹が鳴って猛烈な便意に襲われました。
「出していいですか?」と聞くと、「まだだめだよ。もう少し我慢して」と
言われて、歯を食いしばって我慢しました。おちんちんも小さくなってしま
って、それでも先っぽから出たお汁が太ももについて糸を引いていました。
アナルがひくひくして、我慢しきれなくなり、「もうだめ!出ちゃう」と言
うと、お尻の前にバケツがあてがわれて、私は勢いよくその中に出してしま
いました。お腹の奥の方まで入っていたのか、一度出し切った感じでもすぐ
にまた出したくなって、しばらくみんなの前でそんな恥ずかしい格好をさら
しました。
本当に出切った頃に、一度お尻を拭われて、細めのバイブを挿入されまし
た。「こうするとまだ奥に入ってるのも出てくるからね。」と言われてバイ
ブで中をかき混ぜられました。
そうすると本当に奥の方からまた押し寄せてきて、それもバケツの中に出し
ました。それからもう数回浣腸でお尻をきれいにしてもらって、その頃には
体はヘトヘトでしたが、縛っていた紐は解いてもらえず、そのままお尻を晒
した状態でした。浣腸を受けたアナルは恥ずかしいほどゆるゆるに解れてい
て、その後に少し大きめのバイブを入れてもらってんですが、それもすんな
りと受け入れてしまいました。
長くなってしまったのでリクエストがあればまた書き込みますね。