この前、家で何時もの様に女装オナをしてました。
メイクをして、ウィッグを付け、赤のキャミを着て黒のミニと白のニーソックスを履き、オナってました。
イチヂクを4本注入してから直径5.5cmのバイブを挿入し、紫の紐パンを履きました。
昼間だったけど、その格好のまま部屋から出ました。5分程歩いて部屋に戻ると、隣りの部屋の前に女性が二人立っていました。
私がその二人の後ろを通り過ぎ、部屋に入ろうとすると、『あの。ちょっと、お話宜しいでしょうか?』と声をかけられました。
私が「すみません。急いでいるんで。」と返すと『お時間は取らせませんので少しだけ、お話を聞いて下さい。』と言いながら、強引に部屋の前に来て、ドアに手を掛けました。
私は便意もあったのですが、このまま押し問答をしたくはなかったので、少しだけの約束で二人を玄関に招き入れました。私は、極力、二人に勃起してミニを押し上げているペニクリや、お尻からポコっと出ているバイブが目立たない様に立ちました。
二人は宗教の勧誘らしく、本を取り出し、色々話始めました。
5分10分と話を聞いている内に私の便意は限界近くまで来ました。
私は時折、抜け落ちそうになるバイブをさり気なく押さえたりしながら腰をモジモジし、心の中で「早く終わって」と強烈な便意の中、思っていました。
二人の話が段々と熱が籠る中、私の便意は限界まで来てしまいました。
バイブの隙間から、液状の便が、少しずつ漏れ始め、太股を伝わり白のニーソックスを茶色く汚し始めました。
話に夢中の二人は私の様子に気付きませんでした。
しかし、液状の便がニーソックスを足首まで染め始めると、一人が鼻をヒクヒクとし、私を見て驚いた顔をして、もう一人に耳打ちしました。
耳打ちされた方も私の様子に気付き、引きつった笑いを浮かべ『お体の調子が優れない様なので、私達はこの辺でお暇します。』と言いました。
私は、その言葉を聞いて苦しい中、ムッとしました。
どうせ、ここまで見られたのなら最後まで見られても一緒だと思い、一人の肩を掴み、「もっ‥もう限界ぃ」と言いながら、お腹に力を入れました。
その瞬間、バイブを吹き飛ばし、液状の便が迸りました。
逃げようとしていた二人は、呆然と立ちすくみ、私を見ていました。