夏の夜に、家では上手くはないけど化粧もしてて、髪はショートボブの茶髪
だし、ミニと網のガーターストッキングでパンティーはビビットなピンクの
レースだしブラもおそろ・・・・その上にミニはデニムなので白のキャミ。
一人部屋で鏡に映したり一人でシャメしてたら、どうしてもこのまま外に出
たくなったんです。
こっそりチャリで10分ほどの公園へ
深夜の2時過ぎなんで誰もいないだろうと一人で公園の中の遊歩道と池を眺
めながら
出来たらシャメを一杯撮ろうとしていた時です。
『こんな時間にひとりじゃあ、君危ないよ』って
振り返ると50過ぎくらいのスーツを着たおじさんが
一人で女装しては妄想の世界で淫靡なことはしていたけど、全く体験のない
私でした
もちろん何も答えられません。
『終電過ごしちゃって、ここで始発までベンチで寝てようとおもってたん
だ、こんな時間になってもまだ暑いだろ。良かったらこれ飲まない?』とお
じさんは缶ビールを私に差し出しました
ここで何か答えないと不自然だし、声出せばどうせばれちゃうし・・・・
それにしてもさっきから喉カラカラだし
『僕男だよ・・・』(言っちゃった・・・・)
気持ち悪く思われるか、馬鹿にされるかと思っていたら
『そうは見えなかったよ、けどなら余計いいじゃないか、ね、ビール飲みな
がら少し話をきかせてよ、ねいいでしょあそこのベンチに腰掛けてさ
』ってとても穏やかに話しかけてくるの
このひとならそれほど危なくないか、まこれも経験かもと思い頷いて
ベンチに座ってビールで乾杯!色々お話してるうちにおじさんが肩に手を回
してきて、弾みというか流れというか肩に回ったてが私の顔を逃げないよう
に・・・・
おじさんがキスしてきましたしかもディープキス
自分が女装してることもあり、初めての同性とのキスなのに目を閉じて受け
入れてしまったんです、口の中でおじさんの舌が私の舌を求めて動き回って
捕らえられた時逃げないでいたらすごく絡めてきて
ハッとわれに返ったとき、おじさんの手がミニの中へ・・・
恥ずかしいのと怖いのとで逃げようとしたけれど口は繋がってるし
感じ始めてる自分のオチンチンをおじさんにいたずらされてるって言う
いつも一人で妄想してたことが現実になってるってことに興奮して
長くなったのでまた書きます