先週末に体験した事を報告します。
私はM気のある38才です。年上の方に責めてもらいたくて某サイトで募集
をしました。
すぐに50代後半と言う方からメールを頂き、都内某公園でお逢いすること
になりました。
その公園は以前にも行ったことのある発展公園で、野球グランドや陸上トラ
ックなどがある比較的大きな公園でした。
指定されたベンチで待っていると、そこに黒い鞄を肩に掛け髪が少し薄くな
った優しそうな感じのFさんが現れました。
挨拶を交わししばらくベンチで私のM性とかを話しました。話している間、
Fさんは私の腿の辺りを優しく撫ぜてくれて、それだけであそこが反応して
しまうほど、期待と興奮に胸を膨らませていました。
Fさんが『少し歩こうか!』と私の肩を抱き歩き始めました。しばらく歩き
野球グランドのベンチに腰を降ろすと同時にFさんが股間を触ってきまし
た。
私の身体はすぐに反応し、切ない声が出てしまいます。シャツを脱がされ乳
首を舐められ感じていると、いつの間にかパンツも下げられギンギンになっ
たチンポを扱かれていました。
Fさんが『少し縛ってあげようか!』と言って鞄からロープを取出し、裸に
なった私の胸にロープをかけ、両手を後手に縛りあげズボンとパンツも剥さ
れ、全裸にされてしまいました。
同時に革製の器具も両手両足に付けられました。
野球場のベンチは三方が囲まれて隠れる所があるのですが、Fさんは私をベ
ンチから引きずり出し、バックネットまで連れて行き金網から私のチンポが
出る様に身体を押しつけられました。
縛っていたロープが解かれ、大の字の状態で両足両手に付けた器具で金網に
固定されてしまいました。
全裸でこんな格好をさせられ、誰が来ても、何をされても抵抗できない。そ
う考える度に興奮が増し、チンポはビンビンになっていくのがわかりまし
た。
Fさんは私にアイマスクをするとお尻を撫ぜ回し時折平手で叩いたりし始め
ました。夜の公園に叩く音が響きます。
その音に誘われるかの様に何人かの男性が近寄って来る気配を感じます。私
が回りの気配に気を取られているとアナルにヌルリとローションが塗られ、
Fさんの指が私のアナルをほぐし始めました。指が一本二本と差し込まれる
度に、声が出てしまいます。アナルの快感に喘いでいて、すぐ側に人が来て
いるのも気付かず、不意に乳首を摘まれ身体がのけ反ってしまいました。
金網の向こうに2人位、こちらにも2人位の人が居る様です。
両乳首を摘まれ舐められ、チンポは扱かれ、アナルを弄ばれ、喘いでいる
私。恥ずかしさと快感で頭の中は真っ白になり『もっと苛めて下さい!』と
叫んでいました。
あまりの快感に射精してしまいそうになった時、器具を外され金網から離さ
れ膝間ついてしまいました。
膝間付いたままの私は再び両手を拘束されました。
目の前の金網から見知らぬ人の勃起した大きなチンポが差込まれているよう
で、Fさんに『舐めて差上げなさい。』と頭を押さえられ、唇に熱く波打っ
た物が押しつけられ、夢中でしゃぶりついてしまいました。
アナルにはFさんが持って来たのでしょう、おもちゃが挿入され唸りをあけ
で責めて来ます。喘ぎをこらえながら夢中にしゃぶっていると男の人の『ウ
ッ!』と言う声と共に大量のザーメンが口の中に注ぎこまれてきます。何回
も喉の奥に目掛けて射精してきます。あまりにも量が多くて口からダラダラ
と垂れてしまいました。
口の中に残った精液を飲み干すとすぐに次のチンポが口に差込まれてきまし
た。
私が二人目のチンポを夢中にしゃぶっていると腰を持ち上げられ、前屈みの
状態にされ、おもちゃが抜かれるとそこに温かい肉棒が押し当てられ、ゆっ
くりと入ってきました。最初はキツかったのですが、次第に気持ち良くなっ
てきて、それを察したのか次第に動きが増してきました。後から突かれる度
に咥えたチンポが喉の奥へと入り、同時に乳首を摘まれ大きく喘いでしまい
ました。
私のチンポからは透明な我慢汁が、口からも涎がダラダラと垂れ流れていま
す。
何人もの人に犯され身も心もトロトロになり、官能にしたっていると、しゃ
ぶっているチンポが膨らみを増し、金網越しに腰を使って喉の奥へ突いてき
ます。『出すぞ!』と言う言葉と同時に濃くて生臭い精液が口一杯に溢れだ
し、こぼさない様に口をつぼめて全てを受け止めました。その男性は飲まず
に口の端から垂らせと言うので垂らそうとしましたが、後から突かれる快感
で喘いでしまい、開けた口からダラダラと精液が垂れ落ちました。バックか
ら突く動きが早くなり、私も気が狂う程喘ぎ、膝がガタガタと震え崩れ落ち
そうになったとき、男性の呻き声と共に根元まで居れられたチンポが何度も
波打ちました。
この様子を見ながらオナニーをしていた人も限界になったらしく、私の顔目
掛けて射精してきました。
Fさんは開放された私の身体を優しく拭いてくれました。
息も荒く身体を震わせている私をFさんは優しく抱き抱えるようにベンチへ
と連れて行ってくれました。
まだ全裸の私の身体を優しく愛撫しながら、私の淫乱ぶりを話し始めまし
た。
それを聞いているうちに私の気持ちがまた高鳴り、淫乱なチンポがムクムク
と頭を持ち上げ始めています。Fさんの手がチンポを扱き始め、責めの言葉
も続きます。次第に動きも早まり、乳首を舐められたり、チンポを舐められ
たりされてフル勃起してしまい、さっきまでされていた事を思い出しなが
ら、Fさんの口の中に放出してしまいました。
Fさんは美味しそうに口の中で私の精液を味わい、そして私にディープキス
をしてきました。
Fさんの口から自分の精液が注ぎこまれてきます。二人の口が私の精液でグ
チャグチャになり、唇を離した時、同時に飲み込みました。
いままでに味わったことの無い淫乱で官能の一夜でした。
長文、乱文、失礼致しました。
また調教された時に書かせて下さい。
最後まで読んで下さった方、ありがとうごさいました!