グレーのタイトミニを更に股下3cmの丈に短く切りました。色々と試したのですが、この丈が一番エロい丈で気に入りました。私は靴のサイズが24.5なのでパンプスやミュールはわりと有るのですが、ブーツはふくらはぎが太くてサイズが見つかりませんでした。脚痩せマッサージを2ヶ月して4cm細くして念願のピンヒールブーツを買いました。タイトミニから覗くパンスト脚とピンヒールブーツは最高のエロさです。誰かに見てもらいたかったので「女装マニア」のサイトで相手をして下さる方を探すことにしました。直ぐに見つかり越谷のアズズで待ち合わせをする事にしました。平日の夕方7時でしたので空いていました。お店の中に入ると何人か男の人が居たので恥ずかしくて逃げていました。その内2人の男に追われ、最後は外の見えるガラス張りの場所に追い込まれてしました。背後から迫る男がガラスに映っています。全身を舐め回す様に視ています。いきなりしゃがみ込んでスカートの中を覗き込みました。私はお尻を少し突き出して中が見える様にしました。男はしばらく覗いてから立ち上がりました。真後ろに居ます。荒い息が首にかかります。その時、急に太ももを撫でる指先を感じました。それは触るか触ないかの物凄くソフトなそれでいて私の感じ易い場所をピンポイントで攻めてきます。私は口を半開きにしてお尻と胸をビクンと突き出すように仰け反ってしまいました。男は左手で胸を、右手で内股を触ってきました。しばらくして「外に出よう」と言い、私の腕を引っ張って駐車場の車まで行きました。車に乗ると「凄く綺麗な脚だよ!最高の太ももだ!このパンスト脚は最高だ!本物の女の子より厭らしいよ!普通の女の子はこんなに厭らしくて短いスカートは穿けないよ!良く魅せてごらん!本当に綺麗だね!舐めてあげるよ!」私は言われるままに仰向けに寝ている男の上に69の形で、脚を開いて跨ぎました。男はパンスト脚をハアハア言いながら撫で回してくれました。私はもう嬉しくて嬉しくてお尻を振りまくって感じてしまいました。男はチャックを開けてしゃぶるように指示してきました。長くはないのですが、かなり太くて先が上の方に妙に反り返っています。私はもう我慢できないで、むしゃぶりつきました。口にくわえるとブチュブチュとピストンしました。右手でカリの所をしごくと「ウワァ!もうダメだ!出るっ!」と言った瞬間、喉の奥深くに熱い物が何度か当たるのを感じました。つづく?