「ベッドへ行きましょう。いらっしゃい。」杏奈の手を引き寝室に向かいます。
「可愛いわよ‥杏奈。」「お姉様‥」
杏奈と舌を絡めながら小振りなヒップをなで回しながら硬くなったペニクリを押し付けます。
先ほどまでの受け身の私の豹変振りに戸惑ってるのが伝わってきます。
「早く杏奈の美味しいトロトロのオマンコ食べたいわ。」耳に下を這わせながら囁くと腰砕けみたいになっちゃって‥
杏奈の事をベッドに寝かせて一枚一枚ゆっくりと脱がせながら脇の下から少し膨らんだおっぱいまで舐め回したのでした。
スカートを脱がせると赤いショーツに薄く染みを作って可愛いペニクリが硬くなっているのでした。
ショーツの上から指先大のホル注で退化したペニクリをしゃぶります。
「お姉様‥」
「気持ち良いの?美味しいわよ。杏奈のペニクリ‥」
ショーツをずらしタマタマをくわえて舌を絡めて転がすと
「だめ‥お姉様,杏奈イッちゃう!」
「良いのよ。イキなさい。たくさんミルク出しなさい。」
「あ~ん許して。イッちゃう!」ビクンビクン!と腰を浮かせて口の中でミルクを吐き出したのでした。
口のミルクを杏奈に見せてからノドを鳴らして飲み込んだのでした。
「美味しかったわよ。杏奈のミルク‥たくさん出たわね。」
「お姉様‥恥ずかしいわ。」
ショーツを履かせたままうつ伏せにします。
「キレイにしてきたかしら?」アナルマンコに鼻を寄せてわざとらしく匂いを履ぐと「お姉様,恥ずかしいわ。」
股座をズラして可愛いアナルマンコに息を吹きかけます。
「あ~んお姉様‥」
「美味しそうよ。お姉さんがトロトロにしてあげるわ。」
ヌメヌメと舌を強弱つけながら舐め回すと「お姉様,オマンコ気持ち良いわ~杏奈またイッちゃう!」
「良いわよ。何度でもイキなさい。今日はペニクリが立たなくなる位搾り取ってやるからね。」
杏奈がMのウケ,私がSのタチ,お似合いのカップルになれそうです。
「お姉様‥杏奈ばっかり‥杏奈にもお姉様のペニクリ食べさせて。」
杏奈に比べてホルモン注射をしていない私は脱ぐと身体は♂のって言うのが恥ずかしかったのでした。
攻守交代‥杏奈が私のジーンズを脱がしベージュのショーツに収まりきれないペニクリに頬擦りをします。
「お姉様素敵‥凶器みたい‥」
「恥ずかしいわ。」
しゃぶり慣れてるのでしょう。ねっとりとペニクリの先に舌を巻き付けられるとたまらなくなりました。