杏奈のフェラテクに私もミルクが込み上げてくるのでした。
「杏奈‥イッちゃいそう。」
「まだまだですよ。もっとお姉様のペニクリしゃぶらせてもらいますよ。」
ジラす様にペニクリを口から出してチロチロと虫が這う様に舌を這わせるのです。
憎らしいほどのジラし攻めに「お願いイカせて!イキたいの!ミルク出させて!」と腰を振り泣いてしまいます。
「まだ‥あと少し我慢してくださいね。お姉様のオマンコも杏奈に見せて。」
うつ伏せにされ先ほど杏奈にさせた様にお尻を上げた体制にされます。
首筋から背中‥杏奈の舌がナメクジの様に這い廻りアナルマンコを杏奈のカチカチになったペニクリが撫でるのでした。イヤ!私はタチなのに‥心の中で葛藤します。でも反面,杏奈のペニクリに掘られて泣いてみたい‥そんな思いもよぎるのでした。
いつの間にかパンティーも膝まで下げられアナルマンコを杏奈の舌で撫でられるとお尻を振って悶えてしまいました。
「もうダメ‥頭が変になりそう。お願いイカせて!」
「もう少し我慢してください。お姉様‥」
アナルマンコから縫い目をヌメヌメと舐められて爪を立ててタマタマを揉まれ肩で息をしながら何度も催促して泣いてしまいました。
「お姉様のクリチンポから涙が糸引いてますよ。」
「お願い‥杏奈イカせて‥もうダメ‥」
「良いですよ。お姉様,仰向けになって‥」言われるまま仰向けになると杏奈が覆い被さってキスをしています。
優しくペニクリをシゴきながら‥
「お姉様のペニクリ‥あと何回シゴいたらミルク漏らすかしら‥一回‥二回‥三回‥‥」
「ダメ!杏奈イッちゃう!いく~!」
杏奈の優しい手の中で溜まりに溜まったミルクを噴き上げたのでした。
「お姉様ったら‥凄いミルクの量よ。美味しそう‥」耳元で囁きながらお腹にぶちまけたミルクを手で掬い萎えかけたペニクリかタマタマに塗り込むのでした。
「杏奈‥」気だるい気分でキスをせがむと優しくキスしてくれるのです。
「お姉様,気持ち良かった?大好きよ。」
舌を差し入れ口の中を犯される様に舐め回されてペニクリを撫でられているとまた硬くなってくるのでした。
「お姉様嬉しいわ。またペニクリが大きくなってきたわ。」
「ダメ‥少し休ませて‥」
「良いですよ。お姉様はゆっくりしてて。ミルク,お掃除しますね。」
杏奈がペニクリからアナルまでまたミルクを味わう様に舌を這わすのでした。