掲示板で男性と約束して深夜の公園に行きました。私はエンジのキャミソー
ルにグレーのカーディガン、しろのフレアーミニ、ベージュのパンスト、白
のパンティ、シルバーのミュールでした。
公園内を散歩しながらお尻を触られたり、スカートを捲くられたりしました
木立の中で後ろから抱きつかれ、キャミの上から乳首を弄られてると耳元で
「いやらしいな、乳首が立ってきたぜ・・・コリコリだよ」って
もう片方の手はお尻を撫でてます、男の手は乳首をつまんだり、撫で回した
りして私は感じちゃいました。
男の手はスカートを捲くり太ももを撫で、パンティに伸びてきました。
「なんだこれ?ビンビンなのかい?」
「あぁ・・いや・・・恥ずかしい」
「男の子みたいになってるぜ?クリ、大きいんだな?」
そんなこと言われて私は頭の中が真っ白になってしまい
「ちがう~女の子だもん、ダメ~・・・いやぁ」
「そうか、ちょっとクリが大きいだけか?」
「恥ずかしいよ~言わないで」
私のお尻には硬いものが当たってます、お尻の谷間でピクピクしてました。
パンストの上からクリを撫でられてると、先っぽからお汁が溢れる感じがし
てピクンピクンさせてしまったわ。
「いやらしいクリだな、ピクンピクンしてるじゃないか」
「あぁ~ん・・・だってぇ・・・気持ちいいの」
「こんなとこで、こんなに大きくしちゃって・・・美奈子は淫乱だな」
「いやぁ~~そんなことない、ちがうよ、おじさんのせいだもん」
「美奈子のお尻に当たってるのは何?言ってごらん」
「・・・お、おちん・・ちん」
「へぇ~手で確かめなくても、おちんちんって分かるのか?」
「・・・・・・」なんて答えていいのか分からないくらい感じてたみたい。
男の手は乳首とクリを刺激し続けてます
「なんだ、美奈子・・・そんなに腰動かして、おまんこしてるみたいだぜ」
一気にこみ上げてくる感じが・・・もう、だめでした
「いや~・・・ダメ~・・あ、あぁ~ん・・イク~・・・イっちゃう~!」
けっこう大きい声だったと思います、パンテイの中でクリが暴れてました。
「あはは、イッたのか?・・・いやらしいな、美奈子は」
「・・・・・・・」恥ずかしくて下を向くしかありませんでした
「じゃあ、今度は俺を気持ちよくしてもらうかな?」
私は振り向かされ手を股間に持ってかれました、男はチャックを下ろし中か
らおちんちんを出して・・・
「美奈子、これ・・・どうする?」と言いながら、私の肩を押さえつけるん
です、私は男の前で跪くと勃起したおちんちんが顔の前です。
「あぁ、おっきい!すごく熱いよ・・・これ」
そう言って唇を近づけチュ、ペロペロして咥えました
「おお、いい・・・気持ちいいよ、美奈子」
「ング・・・ング・・あ、あん・・・ん・・ん・・ん」
「けっこう慣れてるね、上手いじゃないか」
「ング・・・ん・・おいしい、すご~く硬いよ、おじさんの」
手でしごきながらフェラをしてると男の腰が動き始めます、私のクリはまた
大きくなり始めてます
「おお、いい・・・美奈子・・いいよ・・・イキそうだよ」
「ん・・んん・・いいよ・・出しても」
「あぁ・・・だめだ・・・出る・・・出すぞ、美奈子」
口の中に勢いよくピュッて出るのが分かりました
「ん・・ん・・んっ」
この後、お互いもう一回ずつイキました。時間は1時間くらいだったけど、
すごく感じました。またしたいなぁ!