私が高校一年の時に母は、若い男と家を出て行きました。 それからは、私は急に女性不信になった気がします。男二人での生活は、汚くなるのが嫌で、私はクラブ活動も辞めて、授業が終わると、すぐに家に帰り、掃除したり、夕飯作っていました。 最初の頃は苦痛でしたが、いつの間にか、楽しく過ごせる様になっていました。ある夜、喉が乾いて水を飲もうと部屋を出ると、暗いリビングで、AVを見ながら、オナニーしているのを見てしまいました。 私は、その時何を思ったのか、部屋に飛び込み、父にフェラをしてしまいました。 父も驚いて、お前、男同士なんて不自然だから止めろよ!と言いましたが、私がフェラを止めなかったので父は、私の口の中で果てて私はザーメンを飲んでしまいました。 終わった後、急に何故か恥ずかしくなり、部屋に戻ってしまいました。 次の日は父と顔を会わせるのが恥ずかしく、朝食抜きで学校に行きました。 その日は一日中父のペニスが口の中に残っている気がして、父の事を思い続けていました。 父は、とても優しくて一度も暴力とか怒られた経験は有りませんでした。 優しい父を、私は小さい頃から大好きでした。 だから、父のオナニーしている姿を見たら、何故か、可哀想な思いといとおしい気持ちが同時に沸いてきたのかも、知れません。 その日は金曜日だったのですが、私は身長は160しか無くて痩せているので、授業中に、母は衣服とかを家に残して出て行ったのを思い出していました。 私は学校から戻ると、すぐにシャワーを浴びて、父の部屋にある母のタンスを開けて、一番エロいブラとパンティーを身に付けてみるとぴったりでした。 化粧は出来ないので口紅だけ塗ってみました。 後は、ミニなワンピースを着て夕食の支度をして父の帰りを待ちました。 やがて父が帰宅しましたがさすがに恥ずかしくて父の前に出れなくて、部屋に居ました。 父がシャワーを浴びて出て来て、私の部屋に向かって声を掛けてきましたが、私が返事をしないと父が私の部屋を開けました。 私の格好を見た父は絶句していましたが、父は部屋に入って来ました。 私は、母が若い男と出て去ってから女性不信になった事、父のオナニーを見て、私に出来る事は何でもしてあげたいけど、父が男同士は不自然だからと言ったので女装した事を正直に話すと父は私を、きつく抱き締めてくれました。 私は嬉しくなってキスをするとタバコ臭い父が舌を入れてきてディープキスをしてしまいました。 トランクス一枚の父のペニスは私の股間に当たっていて激しく勃起しているのが良く分かりました。 私は父のトランクスを脱がせて、立ったままの父に、膝まずき激しく頭を動かしながら、フェラすると父は私の頭を両手で持って腰を使い私の口の中でイッてくれました。 私は勿論ザーメンを飲みました。 すると父は私の着ていたワンピースを脱がせると、ベッドに私を寝かせてブラをずらして乳首を舐め、手はパンティーの上からペニスを触ってくれました。 私のペニスはパンティーの上から亀頭が出てしまいました。 父は今度はパンティーを脱がせて、フェラしてくれました。 私は一分持た ずに父の口でイッてしまうと、父も私のザーメンを飲んでくれました。 私は父に、アヌスに入れて!と言っていました。 父はアヌスを舐めてくれて入れて貰いましたが痛くて涙が出てしまいましたが、父のペニスが奥まで入ると私はすごく幸せな気持ちになりました。