よくこの人は女装?って疑うくらい綺麗な人がいますが、私も負けず個人女装をしています。仕事はサラリーマンだけど、一人になるといつも女性になります。私はお酒も弱いし二丁目には行きたくないので。実は先日ドライブをしてました。車は黄色のワーゲンで水色のミニワンピースを着て10㎝ピンヒールのミュールを履いて運転しました。関越を下ると赤城SAがあります。私はそこに車を停めトイレに行きました。もちろん女子トイレです。音消しもしながら用をたし洗面所へ。でもどう見ても私が一番綺麗な感じに見えたわ。簡単にメイクを直し車に戻ると声を掛けられました。女装することには自信を持ってるけど、中身は男。「どこ行くの、一人?」と言われようやく小さな声で「一人です」って言うのがせいいっぱい。もうどうにでもなれと思っていたら向こうから「女じゃないの?女装?見えないよぉー」って言われ少し嬉しくなりました。そして話しだけしたいと言うので助手席に乗せました。私は無駄毛も処理してるから完璧な女と同じです。その人は私に触ってきました。「男には絶対に見えない、女で生きていけるよ、エッチなことできる?」って言われて私はしたことは無く、その人はズボンを下げ逞しいモノを私に見せました。「君を見てたらこうなったよ、なんとかしてくれない?」と言われて手でシゴイテあげたのですがダメで、この時初めて人のを口に含みました。当然私は男なので知ってましたが自分でするのは考えてもみませんでした。でも知ってる限りをしてあげたら数分でうめき今まで味わったことのないモノが私の口の中に飛ばされました。もちろん飲んだことなどないのでティッシュにだしました。これが夜11時くらいのことです。あまり女になりきるのも嬉しいような怖いような、そんな体験をしました。