三ヶ月もの長い出張から久し振りに帰宅した主人に連れられ、上野・湯島のシティ
ーホテルに行きました。部屋に入ったのは午後8:00頃だったと思います。
部屋に入ったら主人に熱いベーゼをして貰いながら、純男の服を脱がされ全裸にさ
れました。欲求不満の三ヶ月です。アタシのペニクリは先っぽから淫汁を垂れ流し
ています。お風呂に入るように命じられ、そこで主人は浣腸器でアナルマンコにた
っぷりローションを注入すると、バイブを埋め込んでくれたのです。この手順はア
タシを晒し者にして、主人が楽しむパターンなのです。アタシはお風呂から上がる
と鏡に向って、舞台化粧のような濃いお化粧を施しました。お化粧が済むと主人は
アタシのペニクリと乳首を糸で硬く縛ります。アタシのペニクリと乳首から全身に
激痛と共に、変態露出マゾの悦びが湧き出て来ました。アタシのアナルマンコには
ドロドロのローションにバイブ、嫌らしく硬く尖ったペニクリと乳首は細い糸で縛
られています。そんな格好のまんま超ミニの大きく胸の開いたワンピースを着せら
れ、ハイヒールを履いただけの姿で主人にエスコートされて部屋を出ました。
上野公園に入ると何人かのホームレスと、主人が会話を交わしていました。アタシ
は主人に手を引っ張られて木立の中に連れ込まれると、主人と話をしていた何人か
のホームレス達が、アタシの身体を弄って来たのです。
「嫌っ、アタシには主人が居るのよ、そんなふしだらな事、止めて下さい。」って
言いましたが、彼等は聞く耳を持ちません。
「美沙っ、何時ものように淫乱女になって、男達を楽しませろ!」と、愛しい主人
に命令されました。アタシに取って主人の命令は絶対です。アタシは超ミニのワン
ピースを脱いで、ホームレスの男達に全裸より恥かしい、マゾの身体を晒しまし
た。それからの事ははっきり記憶にはありませんが、アナルマンコのバイブが外さ
れ、何人かのホームレスにアナルマンコに中出しを許していたようです。勿論フェ
ラでのゴックンも致しました。三時間くらいアタシは犯され続け、何度快感の嵐に
翻弄された事でしょう。そしてアタシの淫らに悶える姿で、愛しい主人は興奮して
いて下さったでしょうか。
痙攣を続けるアタシを抱きかかえるようにして、ホテルの部屋に戻ったアタシはベ
ットに投げ出されました。主人は入って来たドアを閉めず、窓も全開にしてしまい
ました。これでは誰かに絶対覗かれてしまいます。ベットに投げ出されたアタシを
全裸に剥くと、アタシの喜悦に痙攣している身体に、たっぷりローションを振り掛
けると、硬くなってしまったペニクリを扱きながら、アナルマンコに勃起して大き
くなった、主人のオチンチンが突っ込まれたんです。
「アアァ、あなた、あなたっ、とっても素敵、素敵ヨ。アタシをもっと、もっと苛
めて、もっと強く突っ込んでぇ!」と、叫び声を張り上げてしまいました。
「美沙っ、淫乱マゾの美沙。オマエは男達の公衆便所だな!此れからも男達の性欲
を、オマエの綺麗な身体で処理しろヨ」なんて言いながら、アタシを強く抱きしめ
てくれながら、アタシのアナルマンコに熱い精液を下さったのです。アタシです
か? アタシも今までに無い絶頂に達しましたのヨ。