ショールーム前に車を停めると、私は上着を脱ぎ、さらにズボンも脱ぎます。ベルトを緩め、ボタンをはずす…網アミのボディストッキングの黒い網地が見えてきます。チャックを降ろすと…ボディストッキングの股割れ部分に、小さな逆三角形に張り付いた紫の布地…ツルツルのナイロン生地のTバックショーツが街頭に照らされて妖しく光ります。その三角形の布地に収まっているのは、もはや2つのペニクリ玉だけのような状態になっていて、パツンパツンに充血しテカテカと紅に光ったペニクリは、ほとんど全体が露わになっています。その鈴の口からはヌメヌメした液体が垂れ、イヤラシい香りが車内に漂い始めました。
私がショールーム前に車を停めたのは、帰る際には必ず私の前を通過しなければならないからです。私はシートを倒し、携帯をいじるふりをしながら鈴口を指でなぞったり、お尻に埋め込まれたプラグを押し込み直したり、ショーツの上からクリ玉をさすったりしながら社員のみんなが帰るのを待ちます。1台、また1台と出て行きます。クラクションを鳴らして手を振って出ていく先輩もいました。誰も私がエッチな下着を着て下半身をさらけ出して淫らな行為をしているなんて気づくはずがありません。最後に先ほど報告した上司が出て来ました。事務所の戸締まりをして、そのまま駐車場に行くのかと思ったら…私の車に近づいて来ます!私は慌てて上着を掛けて下半身を隠しました。でもヒザのあたりから下は丸見えです!上司は運転席に近づくと窓を開けるように合図しました。(どこかで見られていたの?それとも染みがバレていたの?下着女装やこんな変態な性癖がバレたらどうしよう…)とドキドキしながら窓を開けると上司は「大丈夫か?熱っぽいなら早めに帰れよ。休まれたら困るから。ところで来週ゴルフ行かないか?」などと話しかけてきました。私はすごくドキドキしながら5分ぐらい話していたと思います。上司は私の下半身の変態な姿には全く気づかず「お先に」と言って帰って行きました。とてもホッとしました。でも…実は上司と話している間も、上着で隠したのペニクリの鈴口をこすっていたんです。会話をしながら愛液を指ですくい、鈴口から亀首あたりまで塗り広げていたのです。(ああっ!この上着を捲って!私の変態な姿を見て!)と心の中で言いながら…
続