ある日の夜、友達の鈴木と家で飲んでいた。鈴木は会社の2コ上の先輩で知り合っ
て2年位になる。この日の夜も仕事の愚痴とか上司の悪口をつまみに酒を飲んでいた
話は下ネタの話で盛り上がり普通の男友達の会話だった。「オナニーする時、今ま
でどんなの試した?」とか「どんなSEXした事ある?」とか男ならよくする会話
だった。鈴木は少し恥じらいながら「俺、アナルSEXとか興味あるんだよね~。
でも今までやらしてくれる女いなくてさ~。」鈴木が照れながらそう言うと僕は、
「アナルオナニーとか僕するんだけど、気持ちいいよ。逝ったりするし・・・。女の人
もアナルオナニーしてみればわかると思うんだけどなぁ~。」僕は何も考えずにそ
う口走ると、「お前、アナルでオナニーしてんの?」鈴木はビックリした顔で静止
していた。僕は恥ずかしいのと、何で口走ってしまったんだ。との後悔で、赤面し
て何も言葉が出なかった。二人とも気まずい雰囲気で、僕はどうしようと考えてい
ると、鈴木が話を変える様に「そう言えばお前うちの会社入った時覚えてる?お前
初めて観た時、女か?と思ったよ。目、大きいし、髪型も女っぽいしさ。みんなお
前の事、不思議な目で見てたよ。」と笑いながら酒を飲み直した。僕はそれでも言
葉が出ずにいると、「お前、まさか男とした事あるんじゃねぇ?」鈴木が言うと僕
は、「そんなのねぇよ」と少し怒り口調で答えた。鈴木は「アナルそんなに気持ち
いいの?チ○コで逝くのと違うのか?」と少し興味有り気に聞いてきた。
鈴木は、「俺、アナルSEXしてみたいし、お前女みたいな顔してるから犯らして
くんねぇ?お前だったら俺、出来ると思うんだよなぁ」と鈴木の爆弾発言に驚いて
「はぁ?何言ってんだよ。」と答えると同時に僕に覆い被さってきた。「なぁ い
いだろ?お前も本物で試してみたくね?」鈴木はそうゆうと僕のTシャツをまくり
上げいきなり乳首に吸い付いてきた。「バカ!やめろっ!」僕の言葉を無視するよ
うに両手を押さえつけてきた。鈴木はさらに左、右、交互に乳首を吸い上げて僕は
思わず「あっ!」と声が漏れてしまった。鈴木は僕の声を聞くと僕のズボンをずら
し「起ってんじゃん。お前ホント女みてぇだな。毛薄いし・・・。」そうゆうと僕の股
間を口に含んだ。僕はあまりの興奮と快感で逝きそうだったので「ちょっと!待っ
てよっ」と弱々しい声で言うと、鈴木が「俺もう我慢出来ねぇよ。」と僕の脚を上
にあげ僕のアナルに鈴木のイキリ起った物をツッコもうとしてくる。僕は、「そん
なっ!イキなりじゃ入んなっ・・・。あっ・・・。」僕の言葉を無視し、強引に入れてき
た。鈴木は「入ったじゃん。どう?本物の感じは?」僕はオナニーで使っていたバ
イブよりもデカイのと温かい感触に驚く暇もなく、鈴木は「スゲーよ。アナルって
こんな気持ちいいんだ。中がこんなに温かくて凄い締まってるっ」鈴木は夢中にな
って腰を振り出した。鈴木はアナルSEX初めてだとゆうのにガンガン突いてくる
僕もアナルオナニーで使うバイブとは、桁違いに気持ちいいので、気付いたら「あ
っ!あ~っ!あん!」と声を出していた。鈴木は「かわいいなっお前。マジで惚れ
そうだよ。」そうゆうと腰をさらに激しく振りながら、乳首を吸い、左手でもう片
方の乳首を責めてきた。僕のあそこの先からは、だらしなく透明の液体が垂れ流れ
鈴木はそれに追い討ちをかける様に残った右手でしごき始めた。僕は身体の自由を
奪われあまりの気持ちよさに痙攣を起こし始めていた。鈴木は「もう我慢出来ない
逝くよ。」そう言うと僕の腰を両手で掴み激しく叩きつける様に腰を振り僕も「そ
んなんしたら壊れるよ。ダメ~っ。」鈴木のアソコが熱く大きくなると、「あ~っ
出すぞ!中に、ゆうきの中に全部っ!」鈴木がそう言い、僕は気持ちよさの絶頂に
「ダメだょ。中、だめっ」かすかな声しか出ない。鈴木は「あ~~~っ逝くっ。」
僕の腸の中に思いっきり凄い量の精子をぶっ放した。僕はこんなに精子て熱いのっ
腸壁が火傷するんじゃないかと思うと同時にビュクン、ビュクンと鈴木に負けない
くらいの白濁した精液の量を自分の顔にかかる程・・・。 逝ってしまった。鈴木を包
み込んでいるアナルも脈打つように締まり、鈴木もそれに合わせるかの様に「う
っ、うっ、」と快感を楽しんでいる。鈴木がアナルから抜くと同時に大量の精液が
ドロッと溢れ出てくる。「中で出したらダメだよぉ。」僕はあまりの快感の為、声
が震えながらそう言った。鈴木は「ゆうきはもう俺の物だ。だからこれからもずっ
と中に出すからなっ!」そう言いバックの中から何かを取り出した。それは女性用
の黒のブラジャーにパンティだった。鈴木はそれを僕に着ける様、強要し、鈴木は
まだ逝ったばかりのアソコをビンビンにし、1回じゃ物足りなかったと言わんばか
りに・・・。