かわいい彼女もいましたし・・女の子が好きでした。 やりたい盛りで血
眼でナンパして・・お持ち帰りもしてました。 いまでも、女の子ともで
きるとは思います。 でも、もうしません・・ワタシはたくやのものになっ
たから。。。 二ヶ月前のコンパの二次会で知り合いました。 話が合
って・・楽しくて・・男友達としていいかなっ?て思って・・・ 「俺の家
で飲みなおそうっ」って誘いになんの疑問もなくOKしてました。 たくや
の部屋に向かう途中の電車で・・なぜかすごく酔いがまわってきました。
でも、意識ははっきりしていたのでたくやに抱えられながら歩くこともでき
ました。 そのときはたくやに盛られたとは気づいていませんでした。 た
くやの部屋はきちんと整頓されたワンルームで・・千鳥足のワタシは思わず
ベッドに倒れこみました。 「シャワー浴びなよっ」ていわれたワタシ
は、まだ気づいてなくて・・「動けナイッ!!」とふざけていたら・・たくやに
「じゃあ・・服洗濯してあげるから着替えなよっ」と言われて・・脱がされ
ました。 そしてたくやに替えの下着を着けてもらったんですが・・コロ
ンのいい匂いには気づきました。 たくやに髪を撫でられて・・眠りに落
ちかけてた頃・・たくやの唇が・・ワタシの首筋から肩を這い出しました。
「はあんっ・・」背中から頭に電流が走りました。。 思わず眼を開い
て状況を把握しようとしたワタシに見えたのはもう全裸のたくやのシルエッ
トとイエローのショートスリップとおそろいのパンティを着けた自分の姿で
した。 たくやの舌は・・ワタシのお乳や・・脇を這い回り・・たくやの
指は・・お尻やぺニクリをまさぐってきました。 「これはマズイッ!!」
って思いながらも・・・言うことを聞かない身体は敏感に反応し、声を漏ら
すのを我慢できませんでした。 たくやは「かわいいよっ・・もっと・・は
んはんって・・感じてっ!!」と囁きながら・・ワタシのペニクリを咥えて扱
いたり吸ったり・・アナルマンコもペロンペロンと舐めてくれました。
多分・・15分位で一度目の絶頂をたくやの口のなかで迎え・・2度目は・・脱
がされたパンティを咥えさせられて・・まさに「わななきながら・・」すご
く恥ずかしくてしびれるような快感の中でたくやに吸われました。。
その日はその後・・自分でほとんど扱いてくれたたくやの精液を二回飲まさ
れましたが、アナルマンコは舐められただけで心地よい眠りに落ちました。
長くなりました。
続きは・・明日にでもまた・・
たくやが呼んでます。。。