一時間もフェラチオしていたことがなかったので、しゃがんだままの姿勢がくるしかったのですが、洋子より一回りぐらい若い彼に満足して欲しくて頑張りました…でも、夜の10時で誰もいない港の工場横での行為は、興奮と同時に彼には緊張を与えたようでした。彼は女装娘とのエッチは初めてということで、初デートではフェラチオだけでしたが、二回目のエッチデートでようやく、彼の怒張した男根が洋子のアナルにヌチュっと挿入することができました。彼がバックから腰を振るたびに洋子の口から大きな喘ぎ声が漏れ、静まり返った工場の壁に響きわたってしまいました。誰もいないわけなんですが、彼がそれを気にしてしまって、アナルファックも中途半端になりました。全て洋子のせいなのに、彼は、優しく唇を重ねてくださり、そのままディープキスとペニクリやアナルへのハードな愛撫で洋子を何度もいかせてくれました。帰り際に、また会って欲しいと言われ凄く嬉しかったです。今度こそ、洋子のフェラかアナルファックで彼に満足して頂こうと思いました。