165*60*44才の小林裕美と申します。おウチは横浜ですが、お勤めは東京です。
今日は、裕美が生まれて初めて女装に出会った時の体験をお話し致します。
それはまだ、裕美が高校生だったある日のことですが、
中学校で国語を教えて頂いた先生に自宅へいらっしゃいと、誘われました。
当時その先生は40才くらいでまだ独身でした。先生の独り住まいのマンション
へ行ったら、そこでお酒を飲まされて、先生に唇を奪われてしまいました。
但し、女装した先生にです。先生は裕美のお口に舌を入れてきましたが、
いくら綺麗に(本当に綺麗でした)女装しても男の先生を知っていたので、
どうしても先生の舌を受け入れることは出来ませんでした。
すると、ディープキスを諦めた先生は次にシーメールの雑誌を見せてくれまし
た。初めて目にする女装した男同士の絡みに裕美のペニスは痛いくらいに激し
く勃起してしまいました。
それを見た先生は、嬉しそうな顔で裕美に女装することを勧めました。
裕美は元々女性の下着にはとても興味があったので、
言われるままにシャワーを浴び、先生が用意してくれたランジェリーに身を
包み、メイクをされました。
そして、ウィッグを着けてハイヒールを履いた自分の女装姿を鏡でみたら、
あまりのセクシーさに思わず勃起してしまいました。
先生は裕美のペニスを優しく触りながら、
再び裕美にディープキスをしてきましたが、今度は裕美から先生の舌を吸って
しまいました。
その時は、シックスナインでお互いのペニスをフェラチオし、裕美は先生の
お口の中へ、先生は直前で裕美のお口から抜いて口外へ射精しました。
先生との関係は、この1回きりで終わりましたが、その時の女装姿、硬いペニス
の感触がどうしても忘れられなくなりました。
でも、その後は女性の下着を集めて、夜な夜な身に着けてはオナニーする程度
でした。やがて結婚と同時に、女性下着やセーラー服、女装雑誌などすべてを棄
ててしまいました。
しかし、40才を目前にした頃、出張先の女装サロンで20年振りに
2度目の女装をして、もう我慢するのを止めました。
今では、こんな投稿やメールを打っているだけで、裕美は女装したくなってし
まいます。そして、硬く勃起したペニスを思いきりフェラチオしたくて堪らな
くなってしまいます。
裕美が男モードで彼女とセックスする時、たまにバイブを使いますが、
ある日、彼女が私の口にバイブを突っ込んできました。
一瞬驚きましたが、私は美味しそうに舌を上手に使って、フェラチオしてしま
いました。彼女は前からフェラチオしている自分を羨ましそうに見ている
私の目つきに気付いていたそうでした。
彼女には女装のことを話していませんが、いずれ話してみたいと思います。
一度、女装して彼女ともセックスしてみたいと思います。
こんな裕美に興味のある方は、メールをくださいませ。お待ち申し上げま
す。
最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました。