最近,忙しかったので‥続きです。
「ほら!もっと泣きなさいよ!ママにカマ掘られて嬉しいんでしょ!」
「ママ‥痛い‥許して‥」
「嫌だ嫌だって言ってても身体は正直ねぇ。こんなにおっ立ってんじゃないのよ!このMの変態坊やが!」
坊やのアナルマンコを掘りながら硬くなり出したペニクリを掴んで言葉責めしてやったわ。
「この分じゃまだまだミルクが絞れそうねぇ。坊やのアナルマンコ,キツキツで美味しいわよ。もう少しで種付けしてあげるからね。」
なおも掘りながら坊やの可愛いペニクリをユルユルとしごいてあげました。
「今度,本当に坊やの事,ヒリ出したママの前で坊やの事泣かせてあげたいわね。オマンコ濡らしてマンズリするかも知れないわね。」
「ママ‥」
「どっちが先にミルク漏らすかしら‥坊やが先に漏らしたらママの言う事,聞くのよ!良い?」
坊やのペニクリをシゴきながら聞くと,首を振るのでした。
「ママが先に漏らしたら坊やの言う事,聞くわよ。それなら良いでしょう?ママの柔かいオマンコも食べさせてあげるしねっとりしゃぶってまた坊やの美味しいミルク飲んであげても良いわよ。ママあと少しでイキそうよ。」
坊やのアナルマンコの中でピクピク脈打たせてたら
「ママの条件って?」
「何にしようかしら?まだ考えてないわ。坊や‥ママの手を汚して良いのよ。坊やのミルクで‥」
「ママ‥そんなにされたら‥」
先走りのお汁を塗り付けてユルユルと尚もシゴいてあげてたら
「あっダメ‥イッちゃう‥」
ピクピクさせて坊やったら3度目のミルクを漏らすのでした。
「フフ‥相変わらず早いわねぇ。これじゃ女も満足させられないわね(笑)。」
ミルクで汚れた手で坊やの顔を撫で回しながら言いました。
私も高まってきて
「ほら早漏坊や‥種付けしてあげるわよ。」
半萎えのペニクリを握りながら流し込んであげました。
「さぁ約束よ。何して遊ぼうかしら‥先ずはお掃除の仕方から教えましょうかねぇ。坊やのアナル汁で汚れた私のペニクリを口を使って清めなさい。」
躊躇している坊やの前に仁王立ちしてハチミツ色に濡れて光るペニクリをしゃぶらせました。