この前書いたときには、自分の好きな名前「れいこ」だったけど
美香にばれてしまい「美穂」と名前をつけられ、ここの書き込みも
美穂でしてね、って言われたので。
あれから、あまり会う時間もとれなくて、会っても今までどおりだったけど
また変な気持ちでエッチしたくてムズムズしてました。
自分からは、なかなか言い出せなくて言い方法ないか考えたけど
思いつかなくて、おもいきって美香がシャワーを浴びてるうちに
また美香の下着を勝手に借りて着けてみました。
脱衣所から出てくる時にモジモジと着けていたら、それを見て
「あーっ! またそんなことして。 伸びるからダメだよ」って
言われたけど「うーん、かわいいから、まぁいいか、えっと美穂ちゃん♪」
「うん、しよっか」笑ってくれた。
膝をついて俺の顔を見上げながら、へその下のところではみ出しそうに
なってたチンコの先を触られて、すぐに汁が出てしまい
「もう感じてるの?元々早いけど、この格好の時は得に早いね」って
笑ったけど、その顔を見ただけで、あっあっって声が出た。
チンコの先だけパンティの先から出してちろちろなめ続けられ
すごく感じて、美香の手をとって俺のお尻をもんでもらったり
アナルとチンコの付け根の間(女の子ならアソコ)を触ってもらった。
ちょっと不思議そうな顔で「男の人も、ここって気持ちいいの?」と
聞いたけど、その間俺が、あぁん、ぅぅんってよがってたのを見て
もっと触ってくれた。
「なんだか私まで変な気持ちになっちゃう」「気持ちよくしてほしいな」
って言われ69の形でお互いのアソコや乳首を愛撫した。
バックから入れて腰を振ると、美香のお尻がパンパンッってなる音と
一緒に「あーん、すごい! いいよ、いいっ」って声が隣に聞こえる
んじゃないかってくらい声を出した。
俺がいったあとも自分で乳首を触って余韻を感じていると、はぁはぁ
息を切らしながら俺の乳首を触ったりなめたりしてくれた。
もう恥ずかしくてもなんでもいいって気持ちになって、俺の着けてる
パンティのお尻の所から美香の手を入れさせて、アナルを触らせた。
気持ちよすぎて思わずビクってなった。
「えーっ、でも汚そうだよ」って言ったけど、でもさわってほしいよ
って言ってゴムをひとつ出して指につけさせて、ダメ?って聞いたら
「しょうがないなぁ、チョットだけだよ」って言ってくれた。
「どうして欲しいの、美穂ちゃん?」って聞かれて、
少し我に返って恥ずかしかったけど、よつんばいの格好でアナルと
乳首を触ってもらったあと、そのままの姿で乳首とチンコを同時に
せめてもらい、発射した。