あるサイトで、その男の人と、会う約束しました。わたしは、完璧に女装して、化
粧も、ばっちりして行きました。40ぐらいの紳士でした。言葉も丁寧で、安心し
ました。車に、乗ると、彼は、、冗談を言ったりして、わたしの気持ちを、ほぐし
てくれました。
「君、女装歴長いの?」
「ええ、5年ぐらいかしら」
「本物の女みたいで、かわいいよ」
彼は、うれしそうに、言いいました
やがて、彼は、運転しながら、わたしのスカートの中に手を入れて、足をさすり始
めました。
「きれいな足だね」
彼は、、しだいに、わたしの、秘所を、パンティ越しにさすり始めました。
「おや、もうぬれてるね」
ラブホに着くと、部屋にはいると、デープキス。
彼は、ソファに座ると、わたしを、目の前に立たせました。
「さぁ、ぼくの前で、脱いで、ごらん」
わたしが、恥ずかしそうに、脱いで、下着だけになると、かれが、いきなり抱きし
めてきました。
「後は、ぼくが、脱がすよ」
わたしは、荒々しく、脱がされました。
わたしのペニクリを、彼はおいしそうに咥えました。
わたしは、すごく感じていました
いまではも、かれ徒、時々会います