硬くなってるペニクリを見せつける様にシゴキながら怯えてる坊やを見据えます。
「フフ‥何,怯えてんのよ。情けないわねぇ,ママのペニクリで泣かせてあげるわよ。マンコの掘り方教えてあげるからね。坊やのキツキツのオマンコにタップリ種付けしてやるから‥ボサッとしてんじゃないわよ。オマンコ掘られて裂けない様に自分でマッサージなさい!」
「はい‥」
馴れない手付きで自らアナルに指を入れ苦し気に悶えてます。
「良い顔よ~坊やのその顔見てるとママ,漏らしちゃいそうよ。もっと色っぽくアナルを揉みなさい。」
ペニクリをユルユルとシゴキ笑いながら言います。
「そろそろ準備できたみたいね。どうやってオマンコされたいの?さっき坊やがしたみたいのが良い?それともバックから掘られたいかしら?」
「‥バックから‥」
「はっきり言いなさいよ!バックからケツマンコ掘ってくださいって。」
「バックから‥お願いします。」
「良いわよ。お尻上げてママにケツマンコ開いて。ケツマンコの中が見える位広げるのよ!」
言われるまま,尻を上げて両手で開きます。
「良い眺めよ~坊やのオマンコの中が丸見えよ。美味しそうに真っ赤に光ってるわよ。」
ヌルッと舌を入れて中まで舐め回すと
「ママ‥」
「もっと言いなさい。アナルが気持ち良いんでしょう?坊やのオマンコ美味しいわよ。」
ヌメヌメと舐め回してから裂けない様に二本の指で揉み込むと
「あ‥ママ‥」
「そろそろ柔らかくなったわね。良い声出して泣くのよ!」
硬くなったペニクリで容赦なく一気に貫きました。
「痛い‥」
「ア~ン,キツキツでやっぱり坊やのアナルは美味しいわ~チンポが溶けちゃいそうよ。」
「ママ‥ダメ‥許して‥」
「何言ってんのよ!坊やみたいに早漏じゃないからまだまだミルクはお預けよ!ほらもっと泣きなさい!」
パシッ!パシッ!尻を平手打ちしながら根本まで指し込みます。
「ママ~許して!」
「良いわよ!もっと泣きなさい!」
パンパン‥
腰掴んで打ち付ける音が響きます。
「坊や美味しいわよ。ママのクリトリスの味はいかがかしら?」
まだまだ余裕です。
前に手を回し小さくなってる坊やのペニクリを掴み腰を振ると
「ア~ン,ママ‥」
「オマンコの味を覚えちゃったみたいね。さっき出したのにまた硬くなってきたわよ。カマ掘られてチンポおっ立ててるなんて‥坊やの事ヒリ出した本当のママに今の姿見せてやりたいわね。」