42歳の既婚男性です。
私は、若い女装子よりも30代以上の、それも素人の女装子が好きで、先日、別の出会い掲示板で知り合った佳子(36)とホテルに行きました。
やはり素顔を見られるのは恥ずかしいらしく、彼女の準備が出来るのを待ち、後から私が部屋へ入りました。
赤いミニのスーツを着た彼女は、恥ずかしそうに下を向いてましたが、「先ずはビールでも飲みましょう」と私が勧めると、緊張も緩んだのか、彼女は、昼は会社員をしている事や、男性とデートするのは久しぶりなど、色んな話をしてきました。
少し慣れた頃、私は彼女の隣りに座り「綺麗な脚ですね、触ってもいい?」と彼女の脚を触ると、会話も途切れ息も荒くなってきたので、そのまま彼女にキスをして舌を絡めると、「あぁ~」と私に抱き付いてきました…
キスをしながら彼女の上着を脱がせ、ブラの隙間から手を入れ、乳首をコリコリすると「あっ、ダメっ」と声を出してきます。
私は、さらに愛撫を続け、首筋から脇と舐めると「あっあっあっ」と一段と声が大きくなりました。
私は、彼女の股間に手をやり、パンティの上から撫でると「あ~〇〇さん!もうダメ!」と硬くなってシミができています…私はゆっくり彼女の下着パンティを脱がせカチカチに勃起したモノを咥えました…
「はぁはぁ、あっあっ」と彼女は快感に浸っているようでしたが、私の舌が彼女のアナルに這うと「あっ、ひぃぃぃ…ソコ!あっあっそこぉ」と狂ったように喘ぎだしました。
長くなりましたので、続きは、また書きたいと思います。読んで頂きありがとうございました