床にアイマスクをして仰向けに寝かせたM豚の顔を網ストの足で踏みつけて‥
片手には鞭を持ち片手には火のついた赤いローソクを持っている私はSMの世界の女王様。
熱く溶けたロウを垂らされ足元で顔を踏みつけられて身動きできずにのた打ち回るのを薄笑いを浮かべて楽しんでいました。
ビシッ!
鞭打ちの音が2回も出したのにペニクリがまたムクムクと力をみなぎらせてきます。
「熱いかしら?」
ビシッ!
「お前の腐った精子が溜ったキンタマを潰してやろうか。行くわよ!」
ビシッ!
わざと外して内股を鞭打ちます。
「あらら‥外しちゃったわ。お前のキンタマ潰して精子が飛び散るとこ見たかったのに(笑)。今度こそ行くわよ!」
ビシッ!
「お許しください。」
マジで怯えてました。
「ダメよ。お前は私に喜んでもらえたら何でもするって言ってたでしょ。」
ビシッ!
「許して欲しい?」
「はい‥。」
「まったく口先ばかりね(笑)。」
「申し訳ありません。」
「良いわよ。まだミルクが出そうよ。今日はどうしちゃったのかしら(笑)。お舐め!」
M豚の顔に腰を落としアナルマンコを舐めさせます。
「アァ~ンオマンコが良いわよ。もっと舌入れなさい!」
豚の小さくなったチンポにロウを垂らして苦痛にうめく度に私のペニクリから先走りの汁が豚の喉元を濡らしました。
「このままウンコ食べさせてみようかしら。」
「‥。」
「お前も食べてみたいんじゃないの?」
「‥。」
「どうなのよ!」
下腹部に力を入れアナルを開くと緊張しているのが手にとる様にわかります。
「今,食べさせてあげるから待ってなさい!」
諦めたのでしょう。口を開き受けとめようとします。
「バカね。ウソよ。」
ホッとしたのが伝わってきました。
「食べたかった?」
「はい‥いえ‥でも覚悟しました。」
「そう?でもさすがに私もソコまではできないわ(笑)。」
その時閃きました。
「着いてきなさい!」
アイマスクを外して連れて行ったのはトイレです。
「本当にウンコしたくなっちゃったわ。お前には後でペーパーになってもらうわ。良い考えでしょう。しゃぶるのよ!」
便座に腰掛け先走りに濡れたペニクリをしゃぶらせながらアナルを開きます。
「うぅぅ‥!」
アナルを押し上げてウンコが出ます。
「良く見てなさい。」
「はい。優美様のアナルから‥」
「もっと見るのよ!匂いもかぐのよ!」
見られて排泄するアブナイ快感に目覚めました。